ご長寿ペットをご紹介! 21歳になったオス猫『ぶりゅー』くん

今回ご紹介するご長寿ペットは、21歳になったオス猫の『ぶりゅー』くん(1998年2月10日生)。 長生きの秘訣や新入り猫のこはるちゃんとの新生活について、お話をきかせてもらいました。

ゆるっとワンコ薬膳のススメ 第6回 ~もうすぐ春ですね!~ 《レピシ紹介》元気に春をむかえる準備を! 「目鯛と香の物のおじや」「サメと菜の花のポタージュ」

ペットのトラブル対処法 第4回 アウトドア編 〈 雪遊び 〉予防とケアをして存分に楽しもう!

「ウン(チ)を拾って、運を取る」活動!

犬のリハビリテーション 第3回 ハイドロセラピーを体験!

シニアドッグに部活動を 「嗅ぐ」遊び ~ノーズワーク~

年齢と共に、運動量が減り、身体機能が落ちていくのは、犬も人も同じ。 犬は、シニアになるとボール投げや引っ張りっこ、追いかけっこなど、アクティブな遊びをする頻度が減ってくるものです。 しかし、「あんまり動きたくなさそうだから」とそのままにしておくと、さらに愛犬が老け込んでしまうかもしれません。
今回は、運動系に変わる遊びで、何歳になっても犬が楽しみや達成感を得て活き活きとしたシニアドッグ生活をおくるためのヒントを考えていきます。 犬にとって、視覚・聴覚・嗅覚の中でいちばん最後まで残りやすい感覚は「嗅覚」。嗅ぎ分ける能力です。 個体差や知覚能力に違いますが、遊びの範囲でできるトレーニングとしては、犬種や年齢に関係なくできるのは、「嗅ぐ」を使ったオヤツ探しゲームです。

犬と猫と人間 『皮膚のトラブルと皮膚常在菌』のお話し

ペットのトラブル対処法 第1回 誤飲編〈 乾燥剤 〉シリカゲルの誤飲に気をつけて!乾燥剤の種類と対処法

犬のボディケア 第4回 作り方は簡単!ハッカ油で虫除けスプレー!

日本は動物愛護後進国! ~海外に学ぶ動物愛護 第1回~

被災地に残された犬と猫 ~東日本大震災、ちばわんの被災動物支援活動~ 第4回 被災者も犬猫も守るためにできること

被災地が必要としていることはまだまだ沢山あります。それらのことを、ぜひ周りの人に伝えてください。そうすることで、一人ひとりの中に被災動物の記憶が根付いて、いつかまた災害が起こったときへの備えが進んだり、「預かりボランティア」さんが増えたりしてくれればうれしいです。

みんなの夢、猫の未来 第3回「殺処分とペットビジネス」

鳥猟犬をたすけるために 第10回 声よ届け、想いよ届け

みんなの夢、猫の未来 第5回「命の大切さを伝えたい」

みんなの夢、猫の未来 第1回「不幸な猫をなくそう!」

ピックアップ記事 〈 ボランティアに参加しよう! 〉

特集記事〈 アメリカの動物事情 〉

犬と猫と動物とアート

井上奈奈さんの絵本『ウラオモテヤマネコ』インタビュー

GORONのロゴデザインをしてくださった井上奈奈さんの絵本『ウラオモテヤマネコ』。自身の内側に宇宙を抱く、不思議なネコの絵が、黒い表紙の中に光っています。音楽とのコラボイベントなど、さまざまな方面でひろがりを見せています。神楽坂に昨年オープンしたブックカフェ「本のにほひのしない本屋 神楽坂モノガタリ」で、井上奈奈さんと担当編集者の小林えみさん(堀之内出版)のお話を伺ってきました。

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犬の冬の過ごし方 第1回 愛犬の寒さに気づいてあげよう!

子供の頃、歌っていた童謡に「犬は寒さに強く、猫は寒さに弱い」という歌詞がありました。実際、このようなイメージを持っている人は多いと思います。 犬の先祖「タイリクオオカミ」は、北半球の比較的寒い地域を生息域としていたので、 犬は元来、寒さに適応した動物です。それゆえ、人や猫と比べて「犬は寒さに強い」といえます。 しかし、寒さに対する適応力は、犬種や年齢・健康状態による違いがあります。 ちなみに、長毛犬種の適温は15℃から20℃、短毛犬種の適温は20℃~25℃だといわれています。冬は、それぞれの愛犬にあった、適正な寒さ対策をして安全に過ごしましょう。

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