投稿・取材協力里見潤

  1. 犬と向き合い続ける家族たち

    以前、トレーニングを担当したトイプードルのミニーと2年ぶりに再会した。 ミニーのトレーニングを飼い主にすすめたトリマーから 「最近、ミニーのワガママがまた少し気になってきた。久しぶりにトレーニングを受けてみたら?」 と言われたことをきっかけに、復習レッスンを受けることにしたそうです。

  2. イヌに教え、教えられ 第42回 頼るもの(オヤツ)がないトレーニングを

    『頼るものがないトレーニング』 (オヤツをつかわないトレーニング)が、 時に、とてもオススメです。

  3. ペットを買うのは簡単。でも、飼いきることは、、、

    保護団体は、強く咬む犬を引き取り里親募集することはない。 万が一、里親が決まったとしても、その里親先でも同じ問題が起きる可能性があるからだ。 里親探しは、ミントと自分たち家族の問題を他の人に投げるだけだと伝えた。 愛護センターに放棄すれば、咬む犬は譲渡対象にできないため殺処分される。

  4. ブリーダー放棄犬 ~ 家族に福をもたらした「ふく」 ~

    「繁殖としての用途が終わったから」という理由で、ブリーダーから放棄された推定5歳のイタリアングレイハウンドが、犬の譲渡を専門に行っている動物愛護団体『Dog Shelter(ドッグシェルター)』に保護された。 穏やかな性格だったその犬は、「ふく」と名前と名付けられ、新しい家族が見つかるまで私の自宅で預かることになりました。

  5. 「ウン(チ)を拾って、運を取る」活動!

    犬の飼い主ひとりひとりが、日々の暮らしのついでにできる 「ウン(チ)を拾って、運を取る」活動! あなたもやってみませんか?

  6. イヌに教え、教えられ 第41回 家族が変わると犬が変わる

  7. ペットも食育 ~食べることがしつけにつながる~

  8. 「飛びつき行動」を考える

  9. イヌに教え、教えられ 第40回 犬は、自らの準備が整ったとき、自ら変われる

  10. 飼いたい犬と飼いやすい犬は違う ~犬をむかえる前に「良い面」「難しい面」の両方を知ろう~

  11. イヌに教え、教えられ 第39回 経験させないことも大切な「犬の社会化」

  12. ドッグランを楽しむために 〜飼い主ができる3つのサポート〜

  13. イヌに教え、教えられ 第38回 先輩から教わり、後輩に繋げる

  14. 犬を飼っていない人の立場で考えてみると

  15. イヌに教え、教えられ 第37回 先代犬と比べない。目の前の犬と向き合う

今月の人気ランキング

おすすめ記事

鳥猟犬をたすけるために 第1回 CACIの活動を始めるまで

現在の日本では、猟犬は「狩の道具」であり、狩の現場で飼い主が放棄してしまうことが多いのです。これらの猟犬たちは、動物愛護センターに保護されますが、鳥猟犬を家庭犬として引き取ってもらうのは難しく、多くの犬たちはガスによる殺処分によって命を終えてしまいます。

新着記事

PAGE TOP