世界の動物事情

  1. 2020年動物愛護法改正を基に非獣医の帝王切開手術を考える「法律で禁止されたからなくなるわけではない」

    日本は、欧米諸国と比べて動物愛護・動物福祉に関する考えが遅れているといわれています。 今回の動物愛護法の改正で、また一歩、少しづつでも近づき進んでいけたらいいと思います。

  2. 2020年動物愛護法改正を基に非獣医の帝王切開手術を考える「非公開ルートからの手術器具・麻酔薬入手の発生とアメリカでの予防策」

    非獣医師が帝王切開を行うことがあったとすれば、手術に使う器材(メス、鉗子など)や、麻酔薬等が、非公式なルートで、売買されていることになります。

  3. 2020年動物愛護法改正を基に非獣医の帝王切開手術を考える「非獣医師が行う帝王切開手術の問題点」

    繁殖業者が、非獣医師によって帝王切開手術を行うことがあるのならば、これは本当に恐ろしいことです。 はたして、「今後は法律で禁止になるので、これからは安心」と考えてよいのでしょうか? 非獣医師が帝王切開する場合の問題点は、

  4. 2020年動物愛護法改正を基に非獣医の帝王切開手術を考える「帝王切開手術は獣医師のみが行えると法律に明記」

    8月、動物の適正飼養管理方法等に関する検討会により「適正飼養管理の基準の具体化」について発表されました。 そこには、帝王切開手術についても盛り込まれています。

  5. 動物愛護法の他にも、動物を助けられるものがあります「消費者啓蒙目的のラベル」

    どうかあきらめないでください。 愛護法だけではなく、私たちが他にできることが、きっとあるはずです。 少しずつ、動物たちが幸せになれるように、私たちができることを、力を合わせて考えていきましょう。 動物たちのために。

  6. 動物愛護法の他にも、動物を助けられるものがあります「ポジション・ステートメント(陳述、意見書)」「共同組合、自主規制グループ」

  7. 動物愛護法の他にも、動物を助けられるものがあります「ガイドライン」

  8. 動物愛護法の他にも、動物を助けられるものがあります

  9. 日本と世界の狂犬病事情 第4回 海外の狂犬病の現状と取り組みと対策

  10. 日本犬が辿った系譜は日本人の歴史

  11. 日本と世界の狂犬病事情  第3回 海外における狂犬病発生の現状

  12. 日本と世界の狂犬病事情
 第2回 現在の日本における取り組みと対策

  13. 日本と世界の狂犬病事情
 第1回 狂犬病に向き合ってきた日本の歴史

  14. 新型コロナウイルスに感染した人が住んでいる住居に入る時の注意 「ペットの取り扱いを注意する理由」

  15. アメリカのシェルターにおけるコロナ対策「これからに備え、緊急事態における柔軟な対応を」

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東京都世田谷区にある「ドッグシェルター」は、動物愛護センターに収容されている犬を引き取り、新しい飼い主を探す活動を行っています。そのままでは処分されてしまう犬を一匹でも救い、温かな家庭で幸せに暮らせるようにと里親となる方々を探す活動です。 今回は、ドッグシェルターの実務を担当している里見潤さんにお話をうかがいました。

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