投稿・取材協力吉川奈美紀

  1. 放っておくと怖い!歯の病気『根尖膿瘍(歯根膿瘍)』-2 体験談と予防法

    歯周病だけではなく、歯が欠けたりして根管内に細菌が感染することでもおこるもある「根尖膿瘍(歯根膿瘍)」 今回は、そのことが原因で根尖膿瘍になってしまったと思われるブリタニースパニエルのパン粉ちゃんと飼い主さんの体験談をご紹介します。

  2. 放っておくと怖い!歯の病気『根尖膿瘍(歯根膿瘍)』-1

    「根尖膿瘍(歯根膿瘍)」という犬や猫の歯の病気を知っていますか? 歯周病によって歯の周りから細菌が入り、歯の根っこに膿がたまる病気としてご存じの方もいらっしゃるかと思います。 しかし、原因は歯周病だけではなく、歯が欠けたりして根管内に細菌が感染することでもおこることを知りました。

  3. 夏や梅雨に悪化しやすい犬の「外耳炎」

    梅雨から夏にかけてじめじめ湿度が高いこの時期に多くなる『外耳炎』と、その治療方法や予防についてのお話です。

  4. 愛犬と愛猫の肥満と糖尿病について考えよう。低カロリーのおやつの作り方も紹介!

    ちょっと太めなくらいであれば、万が一体調を崩したとき耐える体力にもなりますが、太りすぎ「肥満」は様々な病気を引き起こす原因に。 今回は、「肥満」と肥満が原因となることが多い病気「糖尿病」についてのお話です。

  5. ご自宅で出来る!愛犬・愛猫の健康チェック

    日々のちょっとした意識で小さな家族たちの不調を発見していくために、私たちができることは「日々の健康チェック」です。 今回は、自宅でできる健康チェック項目をご紹介します。

  6. 犬と猫の五感シリーズ 4『嗅覚』

  7. 犬と猫の五感シリーズ 3『聴覚』

  8. 犬と猫の五感シリーズ 2『味覚』

  9. 犬と猫の五感シリーズ 1 『視覚(視力・色覚)』

  10. 動物看護士ってどんな仕事?

  11. 猫の不妊去勢手術 は5カ月齢までに行いましょう 〈 4 〉~ まとめ ~

  12. 猫の不妊去勢手術 は5カ月齢までに行いましょう 〈 3 〉~早期不妊去勢手術 3つの不安~

  13. 猫の不妊去勢手術 は5カ月齢までに行いましょう 〈 2 〉~早期に不妊去勢手術をすすめる理由~

  14. 猫の不妊去勢手術 は5カ月齢までに行いましょう 〈 1 〉~時代によって変わってきた手術時期の考え方~

  15. いろいろある犬や猫の記念日(9~12月)

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