投稿・取材協力吉川奈美紀

  1. ペットのトラブル対処法 第5回 アウトドア編 〈 ヘビに咬まれたら 〉-2 落ち着いて対処するために

    犬の様子が変な時、まして重篤な状態であれば、どんな飼い主さんでもパニックになるでしょう。 少しでも落ち着いて対処するために、毒性のあるヘビに咬まれた場合の症状と対処法について知っておきましょう。

  2. ペットのトラブル対処法 第5回 アウトドア編 〈 ヘビに咬まれたら 〉-1 日本にいるヘビの種類

    暑い季節は、川や湖などの水辺や涼しい森の中で犬と遊ぶ機会が増えますよね。 山や川など自然の多い場所では、草むらはもちろん、川石の影で体を温めているヘビに犬が咬まれる被害が多くあります。 愛犬をキャンプやハイキングなどのアウトドアに連れて行くときは、「ヘビがいる」ことを意識して、まず注意することが必要です。

  3. ペットの医療・健康 第24回「鼻水・くしゃみ」が出るとき

    鼻は、呼吸で吸い込まれる空気に温度と湿度を与え、空気中に浮遊している細かいゴミや細菌・ウイルスなどをとらえ気菅や肺に入らないようにします。 よく鼻水が出るな、、、風邪かな? 愛犬や愛猫にそんな様子があったとき、ちょっと観察をしてみて下さい。

  4. 犬にとって危険な植物たち ~危険!犬に食べさせてはいけない植物 2~

    とても身近に毒性のある植物があります。 気づかず被害にあってしまうことがないように、正しい知識と情報を身につけておきたですね。 ガーデニングで人気のある植物たちも多いので、植えるときは、ペットや子供が触れないように、有毒植物であることを自覚して栽培しましょう。

  5. 犬にとって危険な植物たち ~危険!犬に食べさせてはいけない植物~

    犬にとってとても危険でいちばん注意しなくてはならないのは、球根植物です。 犬が絶対に食べないように注意してください。

  6. 犬にとって危険な植物たち ~犬が食べていい植物は?~

  7. 新型コロナウイルスに感染した人が住んでいる住居に入る時の注意

  8. 新型コロナウイルスに感染した人が住んでいる住居に入る時の注意 「ペットの取り扱いを注意する理由」

  9. おうち時間を犬と楽しもう!

  10. 犬にとって危険な植物たち ~犬が植物を食べる理由とは?~

  11. 犬にとって危険な植物たち ~ガーデニングやお散歩で気を付けたい!~

  12. シニア犬との暮らしよもやま話 ~パピー犬をむかえた暮らし 〈つづき〉~

  13. シニア犬との暮らしよもやま話 ~パピー犬をむかえた暮らし~

  14. ペットと暮らす「部屋探し」と「家づくり」 ~間取りを考えるポイント~

  15. ペットと暮らす「部屋探し」と「家づくり」~周辺環境のチェックポイント~

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