投稿・取材協力吉川奈美紀

  1. ブリーダーってどんな仕事?どんな人がなれるの?

    ブリーダーとは、犬や猫などペットとなる動物に関する専門的な知識を持ち、その動物の繁殖や飼育を行い、ペットショップや個人に販売する事業を行う人のことです。 犬や猫の血統を知り、遺伝的な疾患を予防するための交配を手掛け、元気な子犬や子猫を送り出す使命をおった、責任のある仕事です。

  2. 犬の歯磨きと口臭対策に効果のある「次亜塩素酸水」- 2

    「唾液検査」をしたら、私の唾液は殺菌能力が低いことがわかりました。 ようするに口の中が汚い(*/∇\*) 汚いから口内炎になる!? そこで病院で推奨していた『POICウォーター(次亜塩素酸水)』を使ってみました。

  3. 犬の歯磨きと口臭対策に効果のある「次亜塩素酸水」- 1

    犬は、唾液がアルカリ性のため虫歯になり難い、しかし歯石と歯周病にはなりやすい! 犬の食器がヌルヌルするのは、犬の唾液がアルカリ性だからだったんですね。

  4. 2020年も!クリスマスに動物愛護団体や愛護センターの動物たちへ愛のプレゼントを!

    クリスマスは、大好きな人と一緒に過ごしたり、プレゼントを贈ったりする日。 この素敵なクリスマスに動物愛護センターやシェルター、動物愛護団体さんの所にいる私たちが大好きな動物たちにも贈り物を送ってみませんか?

  5. コロナでペットを飼う人が増えた?~ アメリカの場合 ~ 最後まで大切に

    なぜ私が、衝動飼いではないと思っているのか? それは、ロサンゼルスの動物病院の外来にやってくる、多くのペットの飼い主さんたちの、微妙な心の変化を、肌で感じているからである。

  6. コロナでペットを飼う人が増えた?~ アメリカの場合 ~

  7. 2020年動物愛護法改正を基に非獣医の帝王切開手術を考える「法律で禁止されたからなくなるわけではない」

  8. 2020年動物愛護法改正を基に非獣医の帝王切開手術を考える「非公開ルートからの手術器具・麻酔薬入手の発生とアメリカでの予防策」

  9. 2020年動物愛護法改正を基に非獣医の帝王切開手術を考える「非獣医師が行う帝王切開手術の問題点」

  10. 2020年動物愛護法改正を基に非獣医の帝王切開手術を考える「帝王切開手術は獣医師のみが行えると法律に明記」

  11. 犬や猫の出産と帝王切開を考える 「帝王切開の問題点と今後の法規制」

  12. 犬や猫の出産と帝王切開を考える 「生涯出産回数や頻度に関する安全性について」

  13. 犬や猫の出産と帝王切開を考える 「帝王切開手術に関する疑問」

  14. 犬や猫の出産と帝王切開を考える 「帝王切開とは?」

  15. 犬の生活習慣病予防のために~「住環境」が引き起こす疾患を知っておこう!

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犬と人が共に笑顔で暮らすために ~ドッグトレーニングチーム dog luck~ 第1回 dog luckのはじまり

ペット先進国と言われる国々では、犬を迎えたらその体格の大小に関わらず、まず最初に求められるのが「適切なしつけ」であるといいます。お行儀よく振舞えるから人の迷惑にならず、結果的に「ペット不可」と規制される場所も少なくなる。日本ではまだまだ課題の多い部分ではないでしょうか。 「dog luck」は、プロ・ドッグトレーナー3名によるドッグトレーニングチーム。「犬を取り巻く人と社会の意識の底上げ」を大きな目標として掲げています。

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