投稿・取材協力

  1. イヌに教え、教えられ 第48回 飼い犬がシニアに、、「ここからの犬生を楽しむ」

    思うように身体を使えないことも増えてきたが、手助けはし過ぎないように、自分でできているうちは、危険が無いうちは見守るようにもする。 まだこれからの犬生を楽しめるはず。 「楽しませること、自分も楽しむことも忘れない」 シニア犬との生活だからこそ!気がつけることがある。 シニアだからと老け込むのではなく、穏やかに楽しむことを優先する生活。

  2. イヌに教え、教えられ 第48回 飼い犬がシニアに、、「年齢との向き合い方」

    70歳を過ぎたおまめの生活をどう考えるか? これからの時間をどう過ごすか? シニア年齢の犬との向き合い方を見直すきっかけにするしかありませんでした。

  3. 馬が笑う!?馬の気持ちの見分け方 ~「尻尾と皮膚」「肢」からわかること~

    騎乗時も、耳の動きや息遣い、尻尾の動きを気にかけてあげると、リラックスしてるな、集中してるな、虫をかなり気にしているな、など、分かる事が沢山あります。 馬の気持ちを汲み取って、ぜひ皆さんに楽しく馬と触れ合っていただけたら嬉しいです。

  4. 馬が笑う!?馬の気持ちの見分け方 ~「耳と目」「鼻と口や息遣い」からわかること~

    多くの方にとって、犬や猫などの愛玩動物と比べ、日本では馬は身近に感じる事がない動物だと思います。 よく、「この子(馬)は、今どう思っているんですか?」と聞かれることがあります。 毎日馬と一緒にいると、彼らの気持ちは大抵の事がわかるようになりますが、表情と言っても、そこには「ウマヅラ」があるだけで、分かりづらいかもしれません。 でも、実はとても感情表現が豊かな動物で、表情やしぐさからさまざまな感情を読み取る事ができます。

  5. 2020年動物愛護法改正を基に非獣医の帝王切開手術を考える「法律で禁止されたからなくなるわけではない」

    日本は、欧米諸国と比べて動物愛護・動物福祉に関する考えが遅れているといわれています。 今回の動物愛護法の改正で、また一歩、少しづつでも近づき進んでいけたらいいと思います。

  6. 2020年動物愛護法改正を基に非獣医の帝王切開手術を考える「非公開ルートからの手術器具・麻酔薬入手の発生とアメリカでの予防策」

  7. 2020年動物愛護法改正を基に非獣医の帝王切開手術を考える「非獣医師が行う帝王切開手術の問題点」

  8. 2020年動物愛護法改正を基に非獣医の帝王切開手術を考える「帝王切開手術は獣医師のみが行えると法律に明記」

  9. ゆるっとワンコ薬膳のススメ 〜季節の変わり目と盛り過ぎご飯にご用心〜 《レシピ紹介》〜冬至にいかが?かぼちゃのいとこ煮風ご飯〜

  10. ゆるっとワンコ薬膳のススメ 〜季節の変わり目と盛り過ぎご飯にご用心〜

  11. 犬の雑学〈犬の被毛〉

  12. もっと楽しく犬と暮らすヒント!シリーズ3 家族の協力。犬は家族みんなで!

  13. 犬や猫の出産と帝王切開を考える 「帝王切開の問題点と今後の法規制」

  14. 犬や猫の出産と帝王切開を考える 「生涯出産回数や頻度に関する安全性について」

  15. 犬や猫の出産と帝王切開を考える 「帝王切開手術に関する疑問」

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ペット先進国といわれる欧米では、生体を店頭販売する、いわゆる”ペットショップ”は存在さえしない国も少なくありません。ペット関連のお店といえば、主に物品のみ扱うお店だけです。なぜでしょうか? 欧米ではペットの権利が保障されており、法律で飼育環境が細かく規定されています。

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