投稿・取材協力吉川奈美紀

  1. 異物の飲み込みに注意!

    お正月といえば、お餅を間違って飲み込んで喉に詰まらせてしまう事故の話を耳にします。 今回は、そのお餅のように動物たちが飲み込んでしまったら大変な「異物」のお話です。

  2. 犬や猫の「皮膚の働き」や「皮膚病」について

    犬や猫の皮膚は、人間に比べてとってもデリケートということをご存知でしょうか? 今回は、犬や猫の皮膚についてのお話です。

  3. 「僧帽弁筋閉鎖不全症」とは

    二十四節気において春の始まりとされる日、節分の翌日『立春』2022年の立春は2月4日ですが、まだま…

  4. 犬種別 かかりやすい疾患に気をつけましょう!

    犬種によって、かかりやすい疾患があります。 日々の暮らしで少しでも予防ができるように予防対策もご紹介します。

  5. 動物にとって魅力的なにおい!? 「肛門腺」のお話

    愛犬や愛猫の肛門腺のにおいに絶句したことが飼い主さんも多いかと思います。 人にとっては、慄くほど臭い肛門腺のにおいですが、動物にとってはとても魅力的なにおいだそうです。 今回は、その肛門腺についてのお話です。

  6. 死に至ることもある『玉ねぎ中毒』

  7. ペットの身近な事故ナンバーワンの『異物誤飲』

  8. ペットの介護

  9. 2021年も!クリスマスに動物愛護団体や愛護センターの動物たちへ愛のプレゼントを!

  10. ズーノシス(人畜共通感染症)を知ろう
〜「重症熱性血小板減少症(SETS)」と「猫ひっかき病」〜

  11. 犬と猫の五感シリーズ5「触覚」

  12. 放っておくと怖い!歯の病気『根尖膿瘍(歯根膿瘍)』-2 体験談と予防法

  13. 放っておくと怖い!歯の病気『根尖膿瘍(歯根膿瘍)』-1

  14. 夏や梅雨に悪化しやすい犬の「外耳炎」

  15. 愛犬と愛猫の肥満と糖尿病について考えよう。低カロリーのおやつの作り方も紹介!

今月の人気ランキング

おすすめ記事

鳥猟犬をたすけるために 第1回 CACIの活動を始めるまで

現在の日本では、猟犬は「狩の道具」であり、狩の現場で飼い主が放棄してしまうことが多いのです。これらの猟犬たちは、動物愛護センターに保護されますが、鳥猟犬を家庭犬として引き取ってもらうのは難しく、多くの犬たちはガスによる殺処分によって命を終えてしまいます。

新着記事

PAGE TOP