投稿・取材協力里見潤

  1. イヌに教え、教えられ 第39回 経験させないことも大切な「犬の社会化」

    足し算ばかりがいいわけではない。 その犬の適性やキャパシティをよく観察して、頑張らないことも大事。

  2. ドッグランを楽しむために 〜飼い主ができる3つのサポート〜

    愛犬の遊びと学びの場であるドッグラン。 この3つのサポートがあれば、犬たちを安全により快適に楽しませ、愛犬の心地よい疲れと満足そうな笑顔を引き出せることうけあいです。

  3. イヌに教え、教えられ 第38回 先輩から教わり、後輩に繋げる

    先輩から学び、後輩に教えるのは、どの社会にもあること。 犬も人も似ている

  4. 犬を飼っていない人の立場で考えてみると

    自分(犬と散歩をしている人)が気にしないことでも、他の人にとって、とても気になることもある。

  5. イヌに教え、教えられ 第37回 先代犬と比べない。目の前の犬と向き合う

    先代犬が扱いやすい子だった場合、次に迎えた子とのギャップに悩み、比べてしまうことがあります。 その気持ちは、とてもよくわかります。 でも、耳丸(先住犬)は耳丸、すももはすももです。

  6. グループレッスンに行こう! 愛犬と一緒にいつもと違う環境でトレーニング

  7. イヌに教え、教えられ 第36回 トレーニング意識を持ち続ける

  8. 犬とのキャッチボールを楽しもう

  9. イヌに教え、教えられ 第35回 「根気よく、気長に向き合う」その後

  10. どこから犬を迎えるときも ~ドッグコーチ里見潤さん

  11. イヌに教え、教えられ 第34回 親に教えることは難しい

  12. 保護犬と暮らす時 気をつけるべき「脱走」

  13. イヌに教え、教えられ 第33回 「怖い」を「期待」に変えていく

  14. シニアドッグに部活動を 「嗅ぐ」遊び ~ノーズワーク~

  15. イヌに教え、教えられ 第32回 しつけは、家族みんなで

今月の人気ランキング

おすすめ記事

犬と人が共に笑顔で暮らすために ~ドッグトレーニングチーム dog luck~ 第1回 dog luckのはじまり

ペット先進国と言われる国々では、犬を迎えたらその体格の大小に関わらず、まず最初に求められるのが「適切なしつけ」であるといいます。お行儀よく振舞えるから人の迷惑にならず、結果的に「ペット不可」と規制される場所も少なくなる。日本ではまだまだ課題の多い部分ではないでしょうか。 「dog luck」は、プロ・ドッグトレーナー3名によるドッグトレーニングチーム。「犬を取り巻く人と社会の意識の底上げ」を大きな目標として掲げています。

新着記事

PAGE TOP