犬

  1. お悩みグセ解消エクササイズ 7時間目 自分のウンチを食べる

    自分のウンチを食べる・・・人間では考えられませんが、犬にとっては異常行動ではありません。 母犬は、仔犬の肛門を舐めて排泄を促し、寝床を汚さないためにそのまま食べて処理をします。 やめさせようとすればするほどうまくいかないもの。食糞対応は、100%を求めるのではなく、上手に管理することで食べれない習慣を作る方が近道です。

  2. わんことのお出かけレポート 第1回 パグの小梅ちゃんと共に「伊豆へ日帰り旅行」

    暑かった夏が終わり、ようやくワンコとお出かけを楽しめる存分に季節になりました。 今回ご紹介するお出かけ先は、犬連れでも気兼ねなく遊べる伊豆へ日帰り旅行! 愛犬小梅とともに立ち寄ったおすすめスポットをご紹介します。

  3. 動物たちを知ろう 第6回 犬が「噛む」理由を知る

    「噛む犬」と聞くと多くの人は「しつけが悪い」と考えます。犬が噛む行動をとりやすくなるのは・性別・犬種・育ち方や飼われ方・病気によるもの、これら4つの要素が絡み合い、結果として「噛む」という行動をとるようになります。

  4. 犬と人が共に笑顔で暮らすために ~ドッグトレーニングチーム dog luck~ 第3回 トレーニングの本当の意味とは? <トレーニングの実例から>

    dog luck のトレーニングには、決まったスタイルがあるわけではありません。したがって、トレーニングの一例を見ることが必ずしもdog luckのトレーニングの“方法”を知ることにはつながりません。でも、トレーニングの根底に流れるdog luckの姿勢や哲学は伝わるはずだと考えます。dog luckのトレーニングに貫かれる“犬と向き合う心構え”。トレーニングを通じて飼い主の腑に落ちた“トレーニングの本当の意味”。それはトレーニングの方法論以前に、まず考えなければならないことかもしれません。

  5. イヌに教え、教えられ 第22回 手段を選ぶとき優先するものとは

    しつけの方法は、トレーナーができても、犬に合っていても、犬と共に暮らす家族が続けられなければ意味がない。住環境によって、しつけ方法の向き不向きもある。しつけ方法を選ばなくてはならないとき「犬と家族と環境」僕が優先するのは「家族」。なぜなら、、

  6. 動物愛護週間 環境省や動物愛護団体のイベントに参加しよう!

  7. 犬と人が共に笑顔で暮らすために ~ドッグトレーニングチーム dog luck~ 第2回 人と犬と社会をつなぐトレーニング

  8. 犬の手作りごはん 第3回 楽しく続けるためのコツ

  9. 動物たちを知ろう 第4回 犬のカーミングシグナルを知ろう

  10. 犬と人が共に笑顔で暮らすために ~ドッグトレーニングチーム dog luck~ 第1回 dog luckのはじまり

  11. ペットと共に暮らすために考えたいこと 第14回 それぞれのペットロス

  12. イヌに教え、教えられ 第21回 得か、損かで考える

  13. 人と動物が共生する社会のために 第5回 動物福祉について学ぼう

  14. ペットを葬るために

  15. ワンコ連れのおでかけガイド 第4回 こんなときどうする?

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出会い

東京都世田谷区にある「ドッグシェルター」は、動物愛護センターに収容されている犬を引き取り、新しい飼い主を探す活動を行っています。そのままでは処分されてしまう犬を一匹でも救い、温かな家庭で幸せに暮らせるようにと里親となる方々を探す活動です。 今回は、ドッグシェルターの実務を担当している里見潤さんにお話をうかがいました。

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