犬

  1. 鳥猟犬をたすけるために 第4回 いのちをまなぶこと

    結局、その拾ってきた動物を私のところに連れて行けば、飼い主を捜してくれるんだよという親御さんもいますが、それは違うと思います。小さい頃から、自分がしてしまったことの責任を、最後までとらせてあげることで子どもって覚えることがあるんですよね。

  2. ペットの医療・健康 第3回 ペットの健康診断について

    動物医療の先進国であるアメリカでは、ペットの予防医療が大変進んでいます。飼い主さんにとっては、かかりつけの動物病院でペットに定期健診を受けさせることがごく当たり前の習慣となっています。こうした流れは日本でもこれから広く浸透していくことでしょう。

  3. 鳥猟犬をたすけるために 第3回 クラシックバレエと挫折、夢

    そうですね、現在の職業と犬の保護活動は、全く関係ないです。もう、物心ついた頃から、医療か教師かバレエの先生など、人と接したり、人に何かを教えたり、そのような仕事には就きたいと思っていました。ですから、夢というか、自分の目標というものには、向かってきたのです。挫折はしてきましたが・・・。挫折というのか、何というのか微妙ですね。

  4. 犬と暮らす女性のために 第2回 飼い主とペット -ホームケア-

    飼い主さんは原因をひとつに決めようとしないほうがよいと思います。私は話を聞いて気を散らしてあげたい。「原因は食べ物の○○」と、どうしても原因を突き止めようとしたがりますが、それを一様に断定するのは難しいですし、飼い主さんが自分を責めてしまうとつらくなってしまいます。

  5. ペットの医療・健康 第2回 犬・猫から人にうつる病気-感染症の種類-

    犬や猫などのペットは、今や大切な家族の一員と見なされています。しかし、これら感染症予防の側面からも、大切な家族がまず「人と同じではない動物である」という意識をちゃんと持ち、それに合わせて健康管理に飼い主がしっかり責任をもって扱うことがまず重要なのです。

  6. 犬と暮らす女性のために 第1回 必要なアドバイスを適切に

  7. 鳥猟犬をたすけるために 第2回 迷い犬、捨て犬、もらわれた犬

  8. これから

  9. ペットの医療・健康 第1回 犬・猫から人にうつる病気

  10. 鳥猟犬をたすけるために 第1回 CACIの活動を始めるまで

  11. ペットのフード選び 第5回.避けたほうがよい食材

  12. ペットのフード選び 第4回.トッピングのすすめ

  13. ペットのフード選び 第3回.食欲不振のとき

  14. ドイツのペット事情 第4回.ペットの保護活動(ティアハイム)、ペット産業

  15. ペットのフード選び 第2回.ダイエット

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犬と人が共に笑顔で暮らすために ~ドッグトレーニングチーム dog luck~ 第1回 dog luckのはじまり

ペット先進国と言われる国々では、犬を迎えたらその体格の大小に関わらず、まず最初に求められるのが「適切なしつけ」であるといいます。お行儀よく振舞えるから人の迷惑にならず、結果的に「ペット不可」と規制される場所も少なくなる。日本ではまだまだ課題の多い部分ではないでしょうか。 「dog luck」は、プロ・ドッグトレーナー3名によるドッグトレーニングチーム。「犬を取り巻く人と社会の意識の底上げ」を大きな目標として掲げています。

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