アニマルライツ

  1. メリー☆クリスマス!動物愛護団体や保健所の動物達に愛をプレゼントしよう~!

    クリスマスには愛する人と過ごしたり、プレゼントを送ったりする日になっていますよね。 アメリカのシェルターではクリスマスになると、「シェルターの動物達にギフトを送ろう~!」みたいなキャンペーンをやっています。大きなドラム缶にシェルターを訪れる人達が寄付したいオモチャや毛布、タオル、フードやおやつなどを入れられるようになっていたり、寄付をしたり、ボランティアでシェルターの犬達のお散歩をするなど、様々な形でのギフト! 素晴らしいですね~!

  2. イヌに教え、教えられ 第23回 動物が教えてくれること

    チャイムに吠え来客を家族に知らせるトイプードル「もずく」。吠えても止められるトレーニングを始めてわかったことが「できないことではなく、諦めてしまうこと」が問題でした。 犬のトレーニングの前に、家族のトレーニングが必要だったのです。

  3. 犬と人が共に笑顔で暮らすために ~ドッグトレーニングチーム dog luck~ 第4回 犬を取り巻く社会に変化を<dog luckの活動から>

    犬と一緒に暮らそうと思ったとき、まず考えるべきは「どんな犬を飼いたいか」ではなく「どんな犬となら一緒に暮らせるのか」であるはずなのに、そう考えるよう促してくれる人は実はあまりいないのです。繁殖の背景など、尚更です。

  4. 犬と人が共に笑顔で暮らすために ~ドッグトレーニングチーム dog luck~ 第3回 トレーニングの本当の意味とは? <トレーニングの実例から>

    dog luck のトレーニングには、決まったスタイルがあるわけではありません。したがって、トレーニングの一例を見ることが必ずしもdog luckのトレーニングの“方法”を知ることにはつながりません。でも、トレーニングの根底に流れるdog luckの姿勢や哲学は伝わるはずだと考えます。dog luckのトレーニングに貫かれる“犬と向き合う心構え”。トレーニングを通じて飼い主の腑に落ちた“トレーニングの本当の意味”。それはトレーニングの方法論以前に、まず考えなければならないことかもしれません。

  5. 動物愛護週間 環境省や動物愛護団体のイベントに参加しよう!

    日本では、国民の間に広く動物の愛護と適正な飼養についての理解と関心を深める為、動物愛護管理法で毎年9月20〜26日の間を動物愛護週間と定められています。 動物愛護週間とは、動物を愛し、動物と人間の絆を深めることを目的として定められた記念週間です。

  6. 犬と人が共に笑顔で暮らすために ~ドッグトレーニングチーム dog luck~ 第2回 人と犬と社会をつなぐトレーニング

  7. 犬と人が共に笑顔で暮らすために ~ドッグトレーニングチーム dog luck~ 第1回 dog luckのはじまり

  8. イヌに教え、教えられ 第21回 得か、損かで考える

  9. 人と動物が共生する社会のために 第5回 動物福祉について学ぼう

  10. 犬と共に踏み出す一歩「KIDOGS」 第6回 「できることを」~最終回~ 犬の講師 里見潤

  11. 犬と共に踏み出す一歩「KIDOGS」 第5回 ドッグトレーナーとして参加する理由 犬の講師 里見潤

  12. イギリスとスイスの動物事情 第4回 イギリスとスイスを訪れて

  13. イギリスとスイスの動物事情 第3回 スイスの動物事情「SVPA(Société Vaudoise pour la Protection des Animaux ヴォー州動物保護協会)」

  14. 犬と共に踏み出す一歩「KIDOGS」 第4回 ドッグトレーニング 犬の講師 里見潤

  15. イギリスとスイスの動物事情 第2回 イギリスの動物福祉「Southridge Animal Centre(サウスリッジ アニマル センター)」実務体験

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犬と人が共に笑顔で暮らすために ~ドッグトレーニングチーム dog luck~ 第1回 dog luckのはじまり

ペット先進国と言われる国々では、犬を迎えたらその体格の大小に関わらず、まず最初に求められるのが「適切なしつけ」であるといいます。お行儀よく振舞えるから人の迷惑にならず、結果的に「ペット不可」と規制される場所も少なくなる。日本ではまだまだ課題の多い部分ではないでしょうか。 「dog luck」は、プロ・ドッグトレーナー3名によるドッグトレーニングチーム。「犬を取り巻く人と社会の意識の底上げ」を大きな目標として掲げています。

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