アニマルライツ

  1. ペットと共に暮らすために考えたいこと 第3回 ペットと暮らす家「多様化し始めた、ペット可・ペット共生型賃貸」

    理想のペットと暮らす賃貸とは、きっとペットと暮らすことが特別ではなく、共同住宅でのルールが整い、ペットマナーが当たり前に身についた方々が暮らす、ソフト面が充実した、誰もが快適に過ごせる物件なのだと思います。

  2. ペットと共に暮らすために考えたいこと 第2回 ペットと暮らす家「ペットと共に暮らす家 = ペットと共に生きる住宅」

    同じ人間が暮らす家を比べても、生活様式や気候、習慣などにより、国や地域、家族構成によっても様々な住まいがあり、決して同じものはありません。 ペットと暮らす家を考えるときも、ペットの種類、飼い主さんとペットの生活スタイルにより様々な考え方があり、決して標準化できるものではありません。

  3. アメリカの動物事情 第6回 刑務所や少年院でのドッグトレーニング/アメリカのペットストア(ペットショップ)

    アメリカの一部の刑務所や女性刑務所、少年院では、受刑者にドッグトレーニングの方法を教えています。 トレーニングは、盲導犬の育成であったりシェルターから委託された保護犬であったりとさまざまですが、このシステムを取り入れた刑務所の受刑者の再犯率が激減したため、ドッグトレーニングを利用したプログラムを採用する施設は年々増えています。

  4. 被災地に残された犬と猫 ~東日本大震災、ちばわんの被災動物支援活動~ 第3回 被災地に残された動物たち

    保護をするのは、被災地で放浪している犬や猫だけでなく、避難中の飼い主さんから「うちの子を保護してきてほしい」と依頼があったペットも含みます。避難当初は「数日で家に戻れる」と思っていたために、避難する際、犬や猫をそのままにしてきてしまった……ということが多く、そのような動物たちの保護を求める声にも応えているんです。

  5. アメリカの動物事情 第5回 成犬成猫の譲渡/マイクロチップ、迷子札の普及

    アメリカでは、犬や猫の問題行動・健康問題は、幼少時の社会化期が大きく影響していると考えられており、わたしの住むメリーランド州をはじめ、ほとんどの州では、生後8週間未満の動物の売買や譲渡は法律で禁止されています。そして社会化を育むためにシェルターではパピークラス(仔犬の保育園)と言う教室が主催されており、ここでは犬同士、他の飼い主とのふれあい、基本のコマンド(おすわり、待て、伏せ)を教えてもらうことができます。

  6. 被災地に残された犬と猫 ~東日本大震災、ちばわんの被災動物支援活動~ 第2回 被災動物の「預かりボランティア」

  7. 被災地に残された犬と猫 ~東日本大震災、ちばわんの被災動物支援活動~ 第1回 ペット用品が足りない!

  8. アメリカの動物事情 第4回 仔犬/仔猫の社会化と、狂犬病と避妊/去勢について

  9. アメリカの動物事情 第3回 アニマルレスキューグループ(動物愛護団体)

  10. ようこそ猫カフェへ里親募集型猫カフェ「Hakobuneco」の取り組み 第4回.猫カフェスタッフになりたい

  11. アメリカの動物事情 第2回 シェルター(保健所)

  12. ようこそ猫カフェへ里親募集型猫カフェ「Hakobuneco」の取り組み 第3回.里親さん直撃インタビュー!

  13. アメリカの動物事情 第1回.アメリカの動物事情

  14. ようこそ猫カフェへ里親募集型猫カフェ「Hakobuneco」の取り組み 第2回.里親になるには

  15. ようこそ猫カフェへ里親募集型猫カフェ「Hakobuneco」の取り組み 第1回.猫カフェってどんなところ?

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犬と人が共に笑顔で暮らすために ~ドッグトレーニングチーム dog luck~ 第1回 dog luckのはじまり

ペット先進国と言われる国々では、犬を迎えたらその体格の大小に関わらず、まず最初に求められるのが「適切なしつけ」であるといいます。お行儀よく振舞えるから人の迷惑にならず、結果的に「ペット不可」と規制される場所も少なくなる。日本ではまだまだ課題の多い部分ではないでしょうか。 「dog luck」は、プロ・ドッグトレーナー3名によるドッグトレーニングチーム。「犬を取り巻く人と社会の意識の底上げ」を大きな目標として掲げています。

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