アニマルライツ

  1. 動物取扱業の適正化についての動き ~ペットとわたしたちの世界~

    すべての人が「動物は命あるもの」であることを認識し、みだりに動物を虐待することのないようにするのみでなく、人間と動物が共に生きていける社会を目指し、動物の習性をよく知ったうえで適正に取り扱うよう定めたもの これが 「動物の愛護及び管理に関する法律」(動物愛護管理法)に定められた基本原則です。しかし、現状はどうでしょうか。

  2. 里親になろう!~保護動物たちはあなたを待っています~

    飼育放棄された動物の引き取り手を里親といいます。 このような動物たちは、里親団体などで保護されています。「里親になりたい」と思ったら・・・ まずは、現在のお住まいが動物の飼育が可能かどうかなど、受け入れの環境を考えてみましょう。

  3. 犬フンゼロ宣言!! ゆりのきワンコまつり「ゆりのきワンコまつり」

    いよいよ本番当日を迎えました。 会場には200頭を超えるワンちゃんとその飼い主さんたち、そして、犬を飼っていない住民の人たちもたくさん参加。ゆりのき台以外の地域の方々の来場もあり、会場は大いに賑わいました。

  4. 犬フンゼロ宣言!! ゆりのきワンコまつり「地域の底力」

    開催場所となる「ゆりのき台自治会館」には広場があり、そこに鉄製の支柱と針金ネットでフェンスを作り、「簡易ドッグラン」を設置(小型犬用と中~大型犬用で2スペース設置)。イベントに来てくれたワンちゃんたちが楽しく遊べるような工夫を施しました。

  5. 犬フンゼロ宣言!! ゆりのきワンコまつり「松本くんが来る!?」

    NDSは、犬の飼い主のマナー面での社会的地位の向上と、犬と人間(飼い主、犬が苦手な方、地域住民の方)との相互ストレスの少ない社会を目指して啓蒙活動を行うクラブで、その最終目的は殺処分される動物の数を減らすことにあります。

  6. 犬フンゼロ宣言!! ゆりのきワンコまつり「犬フンゼロの活動」

  7. 鳥猟犬をたすけるために 第9回 声よ届け、想いよ届け

  8. 鳥猟犬をたすけるために 第8回 多くの犬とのめぐりあい

  9. 鳥猟犬をたすけるために 第7回 「いのち」をめぐる多くの課題

  10. 鳥猟犬をたすけるために 第6回 ルールの認識不足が事故を生む

  11. みんなの夢、猫の未来 第5回「命の大切さを伝えたい」

  12. みんなの夢、猫の未来 第4回「みんなでやっているからこそできる」

  13. みんなの夢、猫の未来 第3回「殺処分とペットビジネス」

  14. みんなの夢、猫の未来 第2回「地域の力」

  15. みんなの夢、猫の未来 第1回「不幸な猫をなくそう!」

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鳥猟犬をたすけるために 第1回 CACIの活動を始めるまで

現在の日本では、猟犬は「狩の道具」であり、狩の現場で飼い主が放棄してしまうことが多いのです。これらの猟犬たちは、動物愛護センターに保護されますが、鳥猟犬を家庭犬として引き取ってもらうのは難しく、多くの犬たちはガスによる殺処分によって命を終えてしまいます。

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