アニマルライツ

  1. 2020年も!クリスマスに動物愛護団体や愛護センターの動物たちへ愛のプレゼントを!

    クリスマスは、大好きな人と一緒に過ごしたり、プレゼントを贈ったりする日。 この素敵なクリスマスに動物愛護センターやシェルター、動物愛護団体さんの所にいる私たちが大好きな動物たちにも贈り物を送ってみませんか?

  2. コロナでペットを飼う人が増えた?~ アメリカの場合 ~ 最後まで大切に

    なぜ私が、衝動飼いではないと思っているのか? それは、ロサンゼルスの動物病院の外来にやってくる、多くのペットの飼い主さんたちの、微妙な心の変化を、肌で感じているからである。

  3. コロナでペットを飼う人が増えた?~ アメリカの場合 ~

    今回の世界の動物事情は、「コロナでペットを飼う人が増えた?~ アメリカの場合 ~」 動物愛護について、動物虐待や違法行為などに関する「獣医法医学」を修了した認定法医学獣医師であり、アメリカ在住の現役臨床獣医師、シェルターメディシンでもある西山ゆう子さんから、アメリカのコロナ渦後のペット飼育状況について伺いました。

  4. イヌに教え、教えられ 第48回 飼い犬がシニアに、、「ここからの犬生を楽しむ」

    思うように身体を使えないことも増えてきたが、手助けはし過ぎないように、自分でできているうちは、危険が無いうちは見守るようにもする。 まだこれからの犬生を楽しめるはず。 「楽しませること、自分も楽しむことも忘れない」 シニア犬との生活だからこそ!気がつけることがある。 シニアだからと老け込むのではなく、穏やかに楽しむことを優先する生活。

  5. イヌに教え、教えられ 第48回 飼い犬がシニアに、、「年齢との向き合い方」

    70歳を過ぎたおまめの生活をどう考えるか? これからの時間をどう過ごすか? シニア年齢の犬との向き合い方を見直すきっかけにするしかありませんでした。

  6. 2020年動物愛護法改正を基に非獣医の帝王切開手術を考える「法律で禁止されたからなくなるわけではない」

  7. 2020年動物愛護法改正を基に非獣医の帝王切開手術を考える「非公開ルートからの手術器具・麻酔薬入手の発生とアメリカでの予防策」

  8. 2020年動物愛護法改正を基に非獣医の帝王切開手術を考える「非獣医師が行う帝王切開手術の問題点」

  9. 2020年動物愛護法改正を基に非獣医の帝王切開手術を考える「帝王切開手術は獣医師のみが行えると法律に明記」

  10. 犬や猫の出産と帝王切開を考える 「帝王切開の問題点と今後の法規制」

  11. 犬や猫の出産と帝王切開を考える 「生涯出産回数や頻度に関する安全性について」

  12. 犬や猫の出産と帝王切開を考える 「帝王切開手術に関する疑問」

  13. 犬や猫の出産と帝王切開を考える 「帝王切開とは?」

  14. 動物愛護法の他にも、動物を助けられるものがあります「消費者啓蒙目的のラベル」

  15. 動物愛護法の他にも、動物を助けられるものがあります「ポジション・ステートメント(陳述、意見書)」「共同組合、自主規制グループ」

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鳥猟犬をたすけるために 第1回 CACIの活動を始めるまで

現在の日本では、猟犬は「狩の道具」であり、狩の現場で飼い主が放棄してしまうことが多いのです。これらの猟犬たちは、動物愛護センターに保護されますが、鳥猟犬を家庭犬として引き取ってもらうのは難しく、多くの犬たちはガスによる殺処分によって命を終えてしまいます。

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