アニマルライツ

  1. 犬の癒し効果について

    我が家のワンコの年齢は13歳と9か月。 5か月の時に我が家のワンコになり、13年間家族として一緒に暮らしてきました。 これからもずっと一緒に楽しみたい気持ちと、色々なネガティブなことも覚悟をしないといけない年頃であることを考えて、複雑な気持ちになることもあります。 そして、これまで私たち家族の癒しになってくれた出来事の沢山あったことを思い返しています。

  2. 一生忘れることのない馬「ダック」の話

    乗馬インストラクターがお伝えする馬のお話。今回は、クォーターホースのダックについてのお話をしたいと…

  3. 2021年も!クリスマスに動物愛護団体や愛護センターの動物たちへ愛のプレゼントを!

    いろんなことがあった2021年もあと少しで終わります。 この一年を振り返りながら、今年も動物たちへのクリスマスプレゼントを考えませんか?

  4. 保護犬を迎えた家族のお話

    どんな形であれ、犬を迎えるということは「命を預かること」であり「命に責任を持つこと」です。 犬を飼うこと自体初めてのご家族の決意、そして1匹の保護犬を迎えることを決めてからと、迎えてからのご家族の変化について書きたいと思います。

  5. 猫の不妊去勢手術 は5カ月齢までに行いましょう 〈 1 〉~時代によって変わってきた手術時期の考え方~

    3月22日「さくらねこの日」は、不妊手術を終えた猫の耳先を、目印としてさくらの花びらの様にカットした「さくらねこ」のことを全国に広げるために制定されました。 今回は、アメリカ在住の現役臨床獣医師、シェルターメディシンでもある西山ゆう子さんの猫の避妊去勢手術について伺いました。

  6. 地域猫(TNR)活動に欠かせない「ミルクボランティア」

  7. 「地域猫(TNR)」と「さくらねこ」

  8. 2020年も!クリスマスに動物愛護団体や愛護センターの動物たちへ愛のプレゼントを!

  9. コロナでペットを飼う人が増えた?~ アメリカの場合 ~ 最後まで大切に

  10. コロナでペットを飼う人が増えた?~ アメリカの場合 ~

  11. イヌに教え、教えられ 第48回 飼い犬がシニアに、、「ここからの犬生を楽しむ」

  12. イヌに教え、教えられ 第48回 飼い犬がシニアに、、「年齢との向き合い方」

  13. 2020年動物愛護法改正を基に非獣医の帝王切開手術を考える「法律で禁止されたからなくなるわけではない」

  14. 2020年動物愛護法改正を基に非獣医の帝王切開手術を考える「非公開ルートからの手術器具・麻酔薬入手の発生とアメリカでの予防策」

  15. 2020年動物愛護法改正を基に非獣医の帝王切開手術を考える「非獣医師が行う帝王切開手術の問題点」

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みんなの夢、猫の未来 第1回「不幸な猫をなくそう!」

猫は、保健所による捕獲義務のない動物です。その代わりに去勢や避妊の助成を行っている自治体が多くあります。足立区では、オス猫の去勢に2000円、メス猫の避妊に4000円の助成金制度を設けています。

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