1. 人と動物が共生する社会のために 第3回 ペットをめぐり社会に発生している問題 ~飼い主さん一人一人の意識ある行動を

    ペットは家族の一員として、また共に生きる大切なパートナーとして、家庭で暮らす頭数は、ここ数年増えてきています。一方で、ペットに関する問題やトラブルも多く発生しています。 現在どんな問題が多く発生しているのか? また、解決する為にはどうすればいいのでしょうか。

  2. JPM「夢の賃貸住宅」学生コンテスト 私の考える“ずっと、住み続けたい賃貸住宅” 第2回 「一匹の繋ぐ あたらしい世界」畑島謙成さんインタビュー

    JPM「夢の賃貸住宅」学生コンテストで、GORON賞受賞「一匹の繋ぐ あたらしい世界」のプランナー畑島謙成さんに、作品についておうかがいしました。

  3. メリー☆クリスマス 動物愛護団体や保健所の動物達に愛をプレゼントしよう! Written by Big Tree for Animals

    クリスマスには愛する人と過ごしたり、プレゼントを送ったりする日になっていますよね。 もしよかったら、私たちが大好きな保健所やシェルター、動物愛護団体さんの所にいる動物達にも贈り物を送ってみませんか? アメリカのシェルターではクリスマスになると、「シェルターの動物達にギフトを送ろう~!」みたいなキャンペーンをやっています。大きなドラム缶にシェルターを訪れる人達が寄付したいオモチャや毛布、タオル、フードやおやつなどを入れられるようになっていたり、寄付をしたり、ボランティアでシェルターの犬達のお散歩をするなど、様々な形でのギフト♥

  4. JPM「夢の賃貸住宅」学生コンテスト 私の考える“ずっと、住み続けたい賃貸住宅” 第1回 GORON賞に込めた願い

    公益財団法人日本賃貸住宅管理協会が主催する、これからの賃貸住宅をもっと楽しく斬新なものに、新しい価値とオリジナリティのある、「いつまでも暮らしたい賃貸住宅」を大学生・高校生・専門学校生等、学生の方から、自由な発想と創意工夫に満ちたアイディアを募集する、第4回 JPM「夢の賃貸住宅」学生コンテスト 私の考える“ずっと、住み続けたい賃貸住宅”に、当サイトGORONの企画運営を行う株式会社アドバンスネットが特別協賛をいたしました。 人とペットが楽しく暮らせる賃貸住宅と、より良い環境とサービスの提供を長年行ってきた株式会社アドバンスネットの視点から、新しいペットとの暮らし方の提案・企画性のある作品に「GORON賞」を授与いたしました。 今回は、その作品のご紹介をさせていただきます。

  5. 人と動物が共生する社会のために 第2回 都市で増加するペットとその問題点

    都市にペット共生型・同居型のマンションが増えたことによって、都市でも飼育するペットの数も増加してきています。こうした飼い主は、ペットを家族と考え、出掛けるときに一緒に連れて行きたいと望みます。 こうしたニーズに応え、ペット同伴で入店できるお店が増えてきています。ドッグカフェなど犬同伴の専用施設だけではなく、一般のレストラン・大型ショッピングセンターなどでも一定の条件のもと、ペットと一緒に利用できるところもあります。 数年前に比べると街中でペットを連れた人に会う場面が多くなってきています。 ただ、様々な価値観が共存する都市で暮らすには、犬(主に飼い主)も人間社会のルールを守ることを求められます。

  6. 人と動物が共生する社会のために 第1回 社会のなかで働く犬 ― 身体障害者補助犬―

  7. ペットと共に暮らすために考えたいこと 第9回 迷い犬、迷い猫を保護したら

  8. ペットと暮らすために考えたいこと 第7回 シニアペット シニア期に備えて、若いときにできること

  9. ペットと暮らすために考えたいこと 第7回 シニアペット 大切な家族と一緒に過ごすために知っておきたい「健康とケア」

  10. ペットのためのホリスティックケア 第4回 ペットと楽しむアロマセラピー

  11. アメリカの動物事情 第10回 アメリカでの動物ボランティア・アメリカの動物問題/終わりに

  12. ペットと共に暮らすために考えたいこと 第6回 ペットが迷子になったら「迷い犬の探し方・迷い猫の探し方」

  13. ペットと共に暮らすために考えたいこと 第5回 ペットが迷子になったら「ポスター(チラシ)つくり・ネットの掲示板やSNSへの書き込み」

  14. ペットと共に暮らすために考えたいこと 第4回 ペットが迷子になったら 「まず真っ先にすること」

  15. アメリカの動物事情 第9回 TNR(地域猫)

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犬と人が共に笑顔で暮らすために ~ドッグトレーニングチーム dog luck~ 第1回 dog luckのはじまり

ペット先進国と言われる国々では、犬を迎えたらその体格の大小に関わらず、まず最初に求められるのが「適切なしつけ」であるといいます。お行儀よく振舞えるから人の迷惑にならず、結果的に「ペット不可」と規制される場所も少なくなる。日本ではまだまだ課題の多い部分ではないでしょうか。 「dog luck」は、プロ・ドッグトレーナー3名によるドッグトレーニングチーム。「犬を取り巻く人と社会の意識の底上げ」を大きな目標として掲げています。

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