1. 新型コロナウイルスに感染した人が住んでいる住居に入る時の注意 「ペットの取り扱いを注意する理由」

    世界各国で新型コロナウィルス対策が緩和へ向かう中、流行第2波への危機感が強まってきています。 今回の世界の動物事情は、万が一、新型コロナウイルス感染した家族の犬や猫を保護したり預かるような状況になったときに気を付けることを、動物虐待や違法行為などに関する「獣医法医学」を修了した認定法医学獣医師であり、アメリカ在住の現役臨床獣医師、シェルターメディシンでもある西山ゆう子さんにうかがいました。

  2. ペットと暮らす「部屋探し」と「家づくり」 ~間取りを考えるポイント~

    ペットと暮らすための理想をつきつめれば、設計から考えることができる注文住宅であることに越したことはありません。 でも、中古住宅のリノベーションやDIY、建売住宅や賃貸住宅でも工夫次第でペットと快適に暮らせる住まいづくりはできます。 今回は、こんなときに役立つアイデアや押さえておきたいポイントについてのお話です。

  3. ペットと暮らす「部屋探し」と「家づくり」~周辺環境のチェックポイント~

    犬や猫と暮らしている私たちがお部屋探しや家づくりをするとき、人にとっては快適な住まいであることはもちろん、犬や猫にとっても快適で楽しめる、そしてなにより落ち着ける場所にしたいと考えます。 住まいは、失敗したからといって、すぐに買い替えたり借り換えるとことはできません。 そこで、最低限考えておきたいポイントを3つの項目でまとめました。

  4. 毎日を疎かにしない 〜東日本大震災から9年、今の私たちにできること〜

    震災当時、私も被災動物の捕獲・保護に関わり、私が被災地から保護そして預かりをした犬たちは、家族の元へ帰ったり、新しい家族に迎えられました。 でも、9年が経った今もまだ現地で保護飼育されている動物が居る・・・私は、その存在を知りませんでした。 今感じていること、、、 自分の中に残っている当時のエピソードをもとに、今回の記事を書いてみようと思います。

  5. 家に残すペットの命を守るために 〜東日本大震災から9年、今の私たちにできること〜

    もし、家にペットを残し出かけているときに、私たちが災害に巻き込まれ、家族全員が家に帰ることができなくなったら、、、 残された大切なペットたちはどうなってしまうのか、考えたことはありますか? 災害だけでなく、急病や大きな事故に巻き込まれ怪我をして入院、または亡くなってしまう場合にも起こりうることです。 できれば起こってほしくはありませんが、「もしも」の時、大切なペットたちを守る手段を講じるにこしたことはありません。

  6. 新型コロナウイルス(2019 n-CoV)のペットへの感染について

  7. クリスマスに動物愛護団体や愛護センターの動物たちへ愛のプレゼントを!

  8. ペットの救急箱 我が家のオリジナル救急セットをつくろう!

  9. 台風19号で被災した動物保護施設をみんなで支援しよう!

  10. 動物愛護週間のイベントに参加してみよう!

  11. ペットの医療・健康 第22回 「むくみ」について知ろう

  12. ゆるっとワンコ薬膳のススメ 第8回 春真っ盛り!お腹の調子は大丈夫? 《レシピ紹介》春のお腹ケア!「鯛で満たされタイ」

  13. ペットの医療・健康 第23回 「吐く」ときに考えられること

  14. 動物たちの時間 第2回 ~動物たちと暮らしを考えてみよう~

  15. 動物たちの時間 第1回 ~動物により異なる寿命~

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ようこそ猫カフェへ里親募集型猫カフェ「Hakobuneco」の取り組み 第1回.猫カフェってどんなところ?

最近注目されているのが「里親募集」を兼ねている猫カフェだ。カフェ内にいる猫は、事情があって保護された子たち。街角でみかける「譲渡会」とは違って、カフェでのびのびと暮らしながら猫たちは新しい里親を待つ、という仕組み。猫カフェは「新たな家族との出会いの場」になっているのだ。中には処分されるぎりぎりのところで保護され、猫カフェで家族とめぐり会い、幸せな暮らしをつかんだ猫もいるという。

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