投稿・取材協力

  1. イヌに教え、教えられ 第32回 しつけは、家族みんなで

    「走りたい」「追いたい」「噛みたい」というのは、元来犬が持つエネルギーです。
    藤丸とWさん家族は、このエネルギーの適切な発散方法が分からず、家族にエネルギーが向けられているのが今の状況。 Wさん家族には、小学生の3姉妹がいます。 藤丸に悪気はなくても、このままでは咬むことが習慣化し、飼育が厳しくなる。 ここから、ご家族と藤丸のトレーニングが始まりました。

  2. 子供と犬を守るために 乳児とゴールデンレトリバーの事故を考え 桜沢ルミさん

    昨今のペットブームで、犬が人間の生活の隅々まで共にするようになり、『吠えない子はおとなしくていい子』そして『吠えないから何も言っていない』という、人間の子供と同じ基準を犬に当てはめすぎてはいないでしょうか?

  3. 子供と犬を守るために 乳児とゴールデンレトリバーの事故を考え CPDT-KA 栗山典子さん

    乳児とゴールデンレトリバーの事故がおきたとき書かれたあるブログをもとに、犬のトレーニングに取り組む栗山典子さんの視点を通し学ぶべきことのお話しです。

  4. 犬が匂いを嗅げる散歩をしていますか?「嗅ぐ」ことがとても大切な理由

    散歩中に、木や草地、電信柱をクンクンと嗅ぎ、呼んでも歩き出そうとしても踏ん張って動かない愛犬。 なぜ、犬は、こんなに匂いが嗅ぎたいのでしょうか?いったい、何が楽しいのでしょうか?

  5. 子供と犬を守るために 乳児とゴールデンレトリバーの事故を考える ドッグコーチ 里見 潤 さん

    その時の状況も飼い主も犬も、皆それぞれ違うので、どの可能性も考えられます。 では、痛ましい事故を起こさないためにどうすればいいのか。 噛んだ原因を探す以外にも、できる事があると思います。

  6. 子供と犬を守るために 乳児とゴールデンレトリバーの事故を考える

  7. イヌに教え、教えられ 第31回 犬(動物)目線からの譲渡

  8. 犬と猫と人間 『皮膚のトラブルと皮膚常在菌』のお話し

  9. 犬と猫と人間 『放射能と被ばく』のお話し 【その3】知っておきたい!知ってほしい!『放射能と被ばく』についてのキーワード

  10. あなたは、人目線ですか?犬目線ですか?

  11. 犬と猫と人間 『放射能と被ばく』のお話し 【その2】散歩・食べ物からの”内部被ばく”を考えてみよう

  12. 犬と猫と人間 『放射能と被ばく』のお話し 【その1】まずは、原発事故後の日本の状況知ろう!

  13. イヌに教え、教えられ 第30回 犬は今を生きている

  14. 猫と楽しく暮らす~快適住まいづくり 第2回 ”立体的な工夫”で空間の質を高めよう!

  15. 犬を迎えるとき大切なこと ~マッチング(お見合い)で共に幸せを~

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鳥猟犬をたすけるために 第1回 CACIの活動を始めるまで

現在の日本では、猟犬は「狩の道具」であり、狩の現場で飼い主が放棄してしまうことが多いのです。これらの猟犬たちは、動物愛護センターに保護されますが、鳥猟犬を家庭犬として引き取ってもらうのは難しく、多くの犬たちはガスによる殺処分によって命を終えてしまいます。

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