投稿・取材協力

  1. アメリカの動物事情 第9回 TNR(地域猫)

    ここで言う地域猫とは、野良猫にレスキューが避妊や去勢、予防接種を行なって地域にかえし、地域住民の管理の元で生活する猫のことです。 メリーランド州では地域猫は法律で認められていませんが、ここ数年でその活動が評価されており、法的に認められそうな動きが出てきています。 地域猫の活動は地元住民の方々の協力が不可欠です。

  2. はじめてのワンコ連れ旅行 第2回 旅は家族の大切な思い ~北海道到着、そして初旅行から8年後の今

    「よかった、生きてる……」 千歳空港で再会した時には、すごくホッとしました。 ホテルのお部屋はペット特有のニオイもなく、カーペットもとってもきれいでした(←かえって不安)。 いちばん隅の棟がペット連れの客室になっていて、4~5組ほどいたでしょうか。部屋からワンワンなく声がしたり、廊下に飛び出しちゃうワンコがいたり、お掃除グッズを持ったホテル従業員が走り過ぎたり…… 正直、安心しました。

  3. はじめてのワンコ連れ旅行 第1回 初めてのワンコ旅行は夏の北海道 ~旅支度と空港の出発ロビー

    日に日にぽかぽか陽気となってきた今日この頃、春休みにワンコ連れ旅行を計画している方も多いのではないでしょうか。 愛犬と桜を愛でつつ、のんびり温泉につかって、海の幸に舌鼓を打って・・・…と、我が家も計画(妄想!?)を立てています。 ところで、今でこそ愛犬を連れで旅行やキャンプによく出かける我が家ですが、はじめてのワンコ連れ旅行は、それはそれはハプニングと失敗の連続でした。 今回はそんな我が家の体験談をもとに、「はじめてのワンコ連れ旅行」に役立つヒントをお届けしようと思います。

  4. ワンちゃんのごはん基礎知識 第2回ライフステージに合わせたごはんの選択と栄養素の役割

    いつまでも健康で元気なワンちゃんでいて欲しい。 そんな飼い主さんの願いを叶えるためにも、ライフステージに合わせたごはんの選択はとても大切です。 では年齢ごとにどんなタイプがあるのかご紹介しましょう。

  5. アメリカの動物事情 第8回 アメリカ流犬の問題行動対策

    土足文化のアメリカでは、動物を室内で飼育することに抵抗感が低く、室内飼育が主流になっています。そのため、人と同じ空間で過ごす犬に対してしつけの必要性は日本よりもずっと高く、ペットストアやシェルターで安価にしつけ教室が開催されていることもあり、しつけ教室に飼い犬を通わせる飼い主さんが非常に多くなっています。

  6. 愛犬とのしつけエクササイズ 第10回.ながらトレーニング

  7. ワンちゃんのごはん基礎知識 第1回 ドッグフードの種類と目的食

  8. アメリカの動物事情 第7回 アニマルレスキューに対する情報量

  9. 被災地に残された犬と猫 ~東日本大震災、ちばわんの被災動物支援活動~ 第4回 被災者も犬猫も守るためにできること

  10. アメリカの動物事情 第6回 刑務所や少年院でのドッグトレーニング/アメリカのペットストア(ペットショップ)

  11. 被災地に残された犬と猫 ~東日本大震災、ちばわんの被災動物支援活動~ 第3回 被災地に残された動物たち

  12. 愛犬・愛猫の似顔絵イベント アーティスト長友心平さん ~アドバンスネット2013カレンダー~

  13. アメリカの動物事情 第5回 成犬成猫の譲渡/マイクロチップ、迷子札の普及

  14. 被災地に残された犬と猫 ~東日本大震災、ちばわんの被災動物支援活動~ 第2回 被災動物の「預かりボランティア」

  15. 簡単ワンコおやつレシピ 第2回 ワンコ用ケーキやスイーツレシピ

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犬と人が共に笑顔で暮らすために ~ドッグトレーニングチーム dog luck~ 第1回 dog luckのはじまり

ペット先進国と言われる国々では、犬を迎えたらその体格の大小に関わらず、まず最初に求められるのが「適切なしつけ」であるといいます。お行儀よく振舞えるから人の迷惑にならず、結果的に「ペット不可」と規制される場所も少なくなる。日本ではまだまだ課題の多い部分ではないでしょうか。 「dog luck」は、プロ・ドッグトレーナー3名によるドッグトレーニングチーム。「犬を取り巻く人と社会の意識の底上げ」を大きな目標として掲げています。

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