投稿・取材協力
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ペットと共に暮らすために考えたいこと 第12回 多頭飼育を考えたとき、知っておきたいこと
動物と暮らし、楽しい出来事が増えてゆくと考え始めることが「多頭飼育」 飼い主の勝手な考えですが、「もう1頭いたら、今いるこの仔も楽しく、喜ぶかも?」 「ひとりで留守番しているときっと寂しいけど、もう1頭いれば寂しくないのではないか?」 こんなことを考えたことがある方が多いのではないでしょうか? そして、実際多頭飼育をするペット飼育家庭は増えています。 どんなことにも表裏一体で存在するのが、メリットとデメリット。
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イヌに教え、教えられ 第18回 一緒にいると楽しいから、褒められたいから「聞く」耳を持つ
愛犬が、散歩の時に引っ張る・他の犬を見て吠える・誘惑があると指示を聞かないなど、飼い主の愛犬に対する悩みを改善していく時、スワレ・フセ・マテ・コイ・アトへ(付いて歩く)などの服従訓練を愛犬・飼い主さんに教えていきます。
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ペットの医療・健康 第17回 眼の病気 早期発見の8つの注意点
すべての動物にとって、眼は周りの状況を知るための大切な器官です。 そして、犬や猫などのペットたちは、アイコンタクトで飼い主とのコミュニケーションをとることも出来ます。 しかし、様々な病気や怪我などでトラブルを起こすことも多いデリケートな部分でもあるため、動物病院での定期検査・診察のときだけではなく、日頃から眼の様子を観察し、異変があれば速やかに病院の受診を受けるようにしましょう。
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イギリスとスイスの動物事情 第1回 イギリス・スイス、そして日本の犬文化
私は、幼少期をスイスのジュネーブで過ごしました。 ジュネーブでは、「犬は人のcompanion(コンパニオン)」として、交通機関をはじめ色々な場所に連れて行くことができました。
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犬と共に踏み出す一歩「KIDOGS」 第3回 若者と保護犬 KIDOGS 犬の講師 里見潤
KIDOGSの自立支援プログラムに参加する若者は、保護犬を1頭担当する。 雑種犬のメスの「グラ」を今月から通い始めている若者が、担当することになった。 グラはシャイな性格で、人が触ろう・撫でようとすると、怖がって避けようとすることがある。 人は、可愛がりたいだけ。でも、グラは何をされるか分からない、、、だから人の行動が怖い。
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ペットの医療・健康 第16回 犬の輸血について知ろう
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犬の冬の過ごし方 第2回 愛犬と冬を安全に過ごすポイント
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イヌに教え、教えられ 第17回 足りないものに気付かせてくれる
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犬の冬の過ごし方 第1回 愛犬の寒さに気づいてあげよう!
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ペットの医療・健康 第15回 頻尿(多飲多尿)腎不全・糖尿病・子宮蓄膿症など
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イヌに教え、教えられ 第16回 家族が変わればイヌが変わる
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猫と犬と一緒に暮らす
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犬と共に踏み出す一歩「KIDOGS」 第2回 保護犬 KIDOGS 犬の講師 里見潤
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ペットの医療・健康 第14回 「てんかん」について知ろう 【体験談】さくらちゃんの場合 (トイプードル 7歳 メス)
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イヌに教え、教えられ 第15回 自らの命で何かを伝える


























