しつけ・ケア

  1. イヌに教え、教えられ 第22回 手段を選ぶとき優先するものとは

    しつけの方法は、トレーナーができても、犬に合っていても、犬と共に暮らす家族が続けられなければ意味がない。住環境によって、しつけ方法の向き不向きもある。しつけ方法を選ばなくてはならないとき「犬と家族と環境」僕が優先するのは「家族」。なぜなら、、

  2. 動物たちを知ろう 第5回 猫のマーキングとスプレー

    猫には、自分のなわばりにニオイをつける習性に「マーキング」と「スプレー」があります。リラックスしているとき、自分をアピールするとき、不安になったときなど、その仕方にはそれぞれに異なります。

  3. お悩みグセ解消エクササイズ 6時間目 食事の準備に吠える

    食事の準備が始まると目を輝かせ近づいてくる仔、クルクルと回りながら喜ぶ仔、右に左に動きながらピョンピョンと跳ねて喜ぶ仔、ヨダレを出しながらじーっと見つめて待つ仔・・・これだけ喜んでくれる姿を見るのは飼い主としても嬉しいもの。 吠えて催促するのではなく、嬉しいことを落ち着いて待てるように教えることでお互い気持ちよく食事の時間を楽しめるようにしましょう。

  4. 動物たちを知ろう 第4回 犬のカーミングシグナルを知ろう

    「犬のカーミングシグナル」を知っていますか? 犬は、言葉を話さない代わりに表情や行動によって、人間や相手の犬に対してメッセージを発しています。 争いを避けたいと考える動物である犬は、カーミングシグナルを出すことで相手や自分を落ち着かせたりするのです。 今回は、この「犬のカーミングシグナル」について紹介します。

  5. 動物たちを知ろう 第2回 犬のボディーランゲージ

    人間が言葉を話すことで互いにコミュニケーションをとるように、犬たちは体全体を使って気持ちを表現しています。犬たちのボディランゲージの意味を知ることが、犬の気持ちを理解することにつながる、とても大切なツールなのです。

  6. イヌに教え、教えられ 第20回 相手を知る

  7. イヌに教え、教えられ 第18回 一緒にいると楽しいから、褒められたいから「聞く」耳を持つ

  8. イヌに教え、教えられ 第16回 家族が変わればイヌが変わる

  9. ペットの心身の健康に主体的に関わる~ホリスティックケア~ 第6回 アニマルコミュニケーションの可能性

  10. ペットの心身の健康に主体的に関わる~ホリスティックケア~ 第5回 レイキ-飼い主の手によるハンドヒーリング

  11. ペットと共に暮らすために考えたいこと 第11回 犬の咬傷事故における飼い主の法的責任

  12. お悩みグセ解消エクササイズ 5時間目 止まって、歩かない

  13. ペットの心身の健康に主体的に関わる~ホリスティックケア~ 第4回 クリスタルヒーリングで心と身体を癒す

  14. 犬のボディケア 第3回 愛犬の心と体を元気にする マッサージ

  15. ペットの心身の健康に主体的に関わる~ホリスティックケア~ 第3回 フラワーエッセンスのサポート力

今月の人気ランキング

おすすめ記事

出会い

東京都世田谷区にある「ドッグシェルター」は、動物愛護センターに収容されている犬を引き取り、新しい飼い主を探す活動を行っています。そのままでは処分されてしまう犬を一匹でも救い、温かな家庭で幸せに暮らせるようにと里親となる方々を探す活動です。 今回は、ドッグシェルターの実務を担当している里見潤さんにお話をうかがいました。

新着記事

PAGE TOP