しつけ・ケア

  1. 犬のボディケア 第2回 スキンシップを兼ねた シャンプー

    シャンプーは、愛犬の身体をチェックできるとてもいい機会です。ノミ・ダニ・皮膚病の予防のためにもシャンプーが大切です。ご自宅でも行ってみましょう。 お湯の温度は、38~39℃で行います。犬の体温と同じ位の温度の為、愛犬にとって違和感が少なく、洗浄成分の溶けやすい温度です。

  2. ペットの心身の健康に主体的に関わる~ホリスティックケア~ 第2回 ハーブでペットの体調管理

    ハーブのような自然のものを利用する際にありがちなのは、“自然のもの=安全なもの”と勘違いすること。使い方によっては、ハーブといえども必ずしも全てが安全というわけではありません。人間よりも身体の小さな動物に与えるならば尚のことです。 ハーブを安全に利用するために、今回は、ハーブを含めたホリスティックケアに大変詳しい、獣医師の牧口香絵先生にお話を伺いました。ハーブを安全に利用するために抑えておきたいポイントをお伝えします。

  3. 犬のボディケア 第1回 健康としつけのために 歯みがき&ブラッシング

    人と犬が共に快適に暮らすために、愛犬のお手入れは欠かせない大切なことです。 毎日お手入れすることは、愛犬の健康維持、そしてお互いの繋がりが深まっていくことになります。 コミュニケーション・スキンシップとして、楽しくお手入れをしていきましょう。

  4. お悩みグセ解消エクササイズ 3時間目 お手入れが苦手

    健康維持のためにも、欠かせない大切なお手入れ。 しかし、お手入れをされることが苦手な犬もいます。嫌がる犬に無理にすると、余計お手入れが苦手になるだけでなく、嫌なことから逃れるために威嚇したり、咬むようになることもあります。 子犬のうちから慣らしていくことがベストですが、既に少し苦手になっている犬には、我慢をさせるのではなく、お手入れされることが楽しいと思わせるような練習を少しづつ行っていきましょう。

  5. ペットの心身の健康に主体的に関わる~ホリスティックケア~ 第1回 ホリスティックケアの今

    「原因療法」は、単に症状だけでなく、それを引き起こした根本を探り、心身全体を診ることの重要性に着目した治療法で、代替医療(補完医療)と呼ばれる分野もその一つです。よく知られている食事療法、マッサージ、伝統中国医学(漢方、指圧、鍼灸、気功など)、アーユルヴェーダなどのほか、植物療法(アロマセラピー、フラワーエッセンス、ハーブなど)、エネルギー療法(指圧、気功、レイキなど)と多岐に渡りますが、「ホリスティックケア」はそれらの総称。ギリシャ語の「Holos(全体性)」を語源とする「包括的なアプローチのケア」という意味です。

  6. イヌに教え、教えられ 第7回 喜怒哀楽は全力で

  7. お悩みグセ解消エクササイズ 2時間目「拾い食い」

  8. イヌに教え、教えられ 第4回「叱る」ことが必要であり、「叱る」には愛情が必要である。

  9. 愛犬とのしつけエクササイズ 第11回.呼び戻し

  10. ペットと暮らすために考えたいこと 第7回 シニアペット 大切な家族と一緒に過ごすために知っておきたい「健康とケア」

  11. お悩みグセ解消エクササイズ 1時間目 チャイム吠え

  12. ペットのためのホリスティックケア 第4回 ペットと楽しむアロマセラピー

  13. 愛犬とのしつけエクササイズ 第10回.ながらトレーニング

  14. ペットのためのホリスティックケア 第3回 マッサージでペットと一緒にリラックス

  15. 愛犬とのしつけエクササイズ 第9回.宝探しゲーム(探せ)

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東京都世田谷区にある「ドッグシェルター」は、動物愛護センターに収容されている犬を引き取り、新しい飼い主を探す活動を行っています。そのままでは処分されてしまう犬を一匹でも救い、温かな家庭で幸せに暮らせるようにと里親となる方々を探す活動です。 今回は、ドッグシェルターの実務を担当している里見潤さんにお話をうかがいました。

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