動物愛護

  1. 動物を手助けする6つの方法

    アメリカで広く知られている、動物を手助けする6つの方法をご紹介します。 まずは1つできることをしてみてください。

  2. ヨガでチャリティー 地域の力で地域の動物愛護を支えよう!

    世界で様々なチャリティーヨガイベントが開催され、近年日本各地でもチャリティーを目的としたヨガのイベントやクラスが行われるようになってきました。その中に、動物愛護や殺処分ゼロを目指し行っているヨガイベント・クラスあります。

  3. ふるさと納税で動物愛護!

    犬猫の殺処分ゼロに向けて、ふるさと納税で動物愛護ができる! 全国各地でふるさと納税の使い道に「動物愛護」という項目を掲げる自治体が増えてきています。

  4. イギリスとスイスの動物事情 第4回 イギリスとスイスを訪れて

    イギリスとスイスに滞在して一番感じたのは、両国とも人目線からではなく、動物からの目線で見ているということでした。 人がどのようにしたいのかではなく、その動物のニーズは何なのか、それらをきちんと満たせるのか。 動物を家族の一員としてのペットとして見る前に、人とは違う動物であることを認識する。なので、犬に関する専門的な知識はなくとも、基本的なこと、つまり犬という動物がどういう生き物で、どのようなことが必要とされるのか。犬種特性と言われる犬種による特性や気質の違い、運動量の違い。そういった知識は犬を飼う前提の知識としてとらえられているように感じました。

  5. イギリスとスイスの動物事情 第3回 スイスの動物事情「SVPA(Société Vaudoise pour la Protection des Animaux ヴォー州動物保護協会)」

    スイスでは「SVPA(Société Vaudoise pour la Protection des Animaux – ヴォー州動物保護協会)」の動物保護施設を訪れました。 SVPAは1861年に設立され、ヴォー州での動物保護を行なっています。こちらも活動資金の全額を寄付から賄っています。 SVPAでは、ボランティアは基本的に受け入れておらず(犬の散歩ボランティアを除く)、100%スタッフ制になっています。

  6. イギリスとスイスの動物事情 第2回 イギリスの動物福祉「Southridge Animal Centre(サウスリッジ アニマル センター)」実務体験

  7. イギリスとスイスの動物事情 第1回 イギリス・スイス、そして日本の犬文化

  8. ペットと共に暮らすために考えたいこと 第11回 犬の咬傷事故における飼い主の法的責任

  9. ゾウが絶滅する?

  10. 人と動物が共生する社会のために 第3回 ペットをめぐり社会に発生している問題 ~飼い主さん一人一人の意識ある行動を

  11. 日本は動物愛護後進国! ~海外に学ぶ動物愛護 第5回~

  12. 日本は動物愛護後進国! ~海外に学ぶ動物愛護 第4回~

  13. 日本は動物愛護後進国! ~海外に学ぶ動物愛護 第3回~

  14. アメリカの動物事情 第10回 アメリカでの動物ボランティア・アメリカの動物問題/終わりに

  15. 日本は動物愛護後進国! ~海外に学ぶ動物愛護 第2回~

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現在の日本では、猟犬は「狩の道具」であり、狩の現場で飼い主が放棄してしまうことが多いのです。これらの猟犬たちは、動物愛護センターに保護されますが、鳥猟犬を家庭犬として引き取ってもらうのは難しく、多くの犬たちはガスによる殺処分によって命を終えてしまいます。

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