トラブル

  1. 新型コロナウイルスに感染した人が住んでいる住居に入る時の注意 「ペットの取り扱いを注意する理由」

    世界各国で新型コロナウィルス対策が緩和へ向かう中、流行第2波への危機感が強まってきています。 今回の世界の動物事情は、万が一、新型コロナウイルス感染した家族の犬や猫を保護したり預かるような状況になったときに気を付けることを、動物虐待や違法行為などに関する「獣医法医学」を修了した認定法医学獣医師であり、アメリカ在住の現役臨床獣医師、シェルターメディシンでもある西山ゆう子さんにうかがいました。

  2. 犬にとって危険な植物たち ~ガーデニングやお散歩で気を付けたい!~

    草花や樹木の中に、犬が中毒やアレルギーを起こしてしまう危険な植物があることをご存じでしょうか? 私自身、何気なく植えた木や草花に、犬の命にかかわるような強い毒性がある植物がたくさんあることに驚いています。 それくらい、とても身近に注意しなくてはならない植物がいっぱいあるのです。

  3. 「マナー」を意識することが「しつけ」にもいい影響をもたらす

    自治体によせられるクレームのひとつに、犬の排泄についてがあります。 我慢させるのは可愛そう、、オシッコぐらいしょうがない、、 そんな意識をもった飼い主さんの行動が、犬そのものを悪者にしてしまいます。 今回は、「散歩中の排泄マナー」と、そこからつながる「しつけ」について考えてみましょう。

  4. ペットの救急箱 我が家のオリジナル救急セットをつくろう!

    みなさんは、ペットの救急箱を用意していますか? 元気な愛犬や愛猫たちほど、突然ケガをすることがあります。 日頃から用意している常備薬に、基本の救急アイテムと愛犬愛猫に合わせた便利アイテムを加えることで、実用的な我が家オリジナルの救急箱が完成! ぜひ、この機会に用意しておく救急グッズを見直してみてください。

  5. 犬の大敵「ノギ」イネ科の植物にご注意を!

    「ノギ」は、公園や河川敷など草むらに普通に生えている雑草の種。 イネ科の植物の実を包む殻の先についている針のような細長いヒゲのことです。 私たちの身近な場所に潜む危険な「ノギ」から愛犬を守りましょう!

  6. 災害時のペットとの避難を考える ~アメリカの事例:ペット同行避難のために事前計画を~

  7. 災害時のペットとの避難を考える ~アメリカの『スノーボール法』~

  8. ペットのトラブル対処法 第4回 アウトドア編 〈 雪遊び 〉予防とケアをして存分に楽しもう!

  9. 「ウン(チ)を拾って、運を取る」活動!

  10. 暑い中、屋外に放置され、辛そうにしている飼い犬を見た場合の通報の仕方

  11. 犬を飼っていない人の立場で考えてみると

  12. 保護犬と暮らす時 気をつけるべき「脱走」

  13. ペットのトラブル対処法 第3回 アウトドア編 〈 ペットがヒアリに刺されたら 〉知ってほしい「散歩中に気をつけること」

  14. 子供と犬を守るために 乳児とゴールデンレトリバーの事故を考え 桜沢ルミさん

  15. 子供と犬を守るために 乳児とゴールデンレトリバーの事故を考え CPDT-KA 栗山典子さん

おすすめ記事

鳥猟犬をたすけるために 第1回 CACIの活動を始めるまで

現在の日本では、猟犬は「狩の道具」であり、狩の現場で飼い主が放棄してしまうことが多いのです。これらの猟犬たちは、動物愛護センターに保護されますが、鳥猟犬を家庭犬として引き取ってもらうのは難しく、多くの犬たちはガスによる殺処分によって命を終えてしまいます。

新着記事

PAGE TOP