トラブル

  1. 死に至ることもある『玉ねぎ中毒』

    玉ねぎを少し食べたくらいで、問題なく過ごせる犬や猫がいる一方、同じ量で中毒を起こす犬や猫もいます。 それぞれの許容量は分かりません。 何より大切なのは、食べさせないことです!

  2. ペットの身近な事故ナンバーワンの『異物誤飲』

    『異物誤飲』とは、その文字の通り、異物を誤って飲み込んで(拾い食い)してしまうことです。 少しぐらい大丈夫かな?と思ってしまいがちですが、拾い食いはとても危険です。

  3. 秋のお散歩は「ひっつきむし」に気を付けて!

    秋は、ワンコと一緒に山や原っぱに行く機会も増えてくる季節ですが、ワンコにとって危険な植物が多くなる時期でもあります。 それは「ひっつきむし」と言われる植物です。

  4. 犬の年齢と捻挫を考える

    そんなに激しく動いていたわけでもないのですが、犬の5・6歳は、人間で言うと中年になるころ。 このくらいの年齢になったら、ワンコも注意が必要なのかもしれません。

  5. 犬雑学〈 肉球の役割とケア 〉

    肉球にはどのような役目があり、また、私たちができるケアは何があるでしょうか。 愛犬の肉球を観察してみましょう。

  6. ペットのトラブル対処法 第5回 誤食編〈 ぶどう 〉犬がぶどうを食べたとき

  7. 被災地に残されたペットの救済 〜 被災地に学ぶこと 3 〜


  8. 被災地に残されたペットの救済 ~被災地に学ぶこと 2 ~

  9. 被災地に残されたペットの救済 〜被災地に学ぶこと 1〜

  10. ペットのトラブル対処法 第5回 アウトドア編 〈 ヘビに咬まれたら 〉-2 落ち着いて対処するために

  11. ペットのトラブル対処法 第5回 アウトドア編 〈 ヘビに咬まれたら 〉-1 日本にいるヘビの種類

  12. 犬にとって危険な植物たち ~危険!犬に食べさせてはいけない植物 2~

  13. 犬にとって危険な植物たち ~危険!犬に食べさせてはいけない植物~

  14. 犬にとって危険な植物たち ~犬が食べていい植物は?~

  15. 新型コロナウイルスに感染した人が住んでいる住居に入る時の注意

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出会い

東京都世田谷区にある「ドッグシェルター」は、動物愛護センターに収容されている犬を引き取り、新しい飼い主を探す活動を行っています。そのままでは処分されてしまう犬を一匹でも救い、温かな家庭で幸せに暮らせるようにと里親となる方々を探す活動です。 今回は、ドッグシェルターの実務を担当している里見潤さんにお話をうかがいました。

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