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吉川 奈美紀

吉川 奈美紀

(きっかわ なみき)

ヨガ・ピラティス・空中ヨガ インストラクター
メディカルアロマアドバイザー

  1. メリー☆クリスマス!動物愛護団体や保健所の動物達に愛をプレゼントしよう~!

    クリスマスには愛する人と過ごしたり、プレゼントを送ったりする日になっていますよね。 アメリカのシェルターではクリスマスになると、「シェルターの動物達にギフトを送ろう~!」みたいなキャンペーンをやっています。大きなドラム缶にシェルターを訪れる人達が寄付したいオモチャや毛布、タオル、フードやおやつなどを入れられるようになっていたり、寄付をしたり、ボランティアでシェルターの犬達のお散歩をするなど、様々な形でのギフト! 素晴らしいですね~!

  2. ペットの医療・健康 第20回 「肥満」のリスク

    ペットの「肥満」は、関節への負担を増やし、心臓にも悪影響を及ぼすなど体に様々な悪影響を及ぼします。 飼い主の意識によって予防も解消も可能ですので、予備知識を持っておくとがペットの健康にとても大切なことです。

  3. ペットの医療・健康 第19回 アレルギー性皮膚炎

    動物の体には体内に異物が侵入したとき、その異物に対抗する抗体がつくられ、体を異物から守ろうとする機能があります。 その抗体の働きが過剰になり、悪影響を及ぼすのが「アレルギー」です。 「アレルギー性皮膚炎」は、体が異物して反応する対象により3種類にわけられます。

  4. ペットの医療・健康 第18回 肝疾患と食事管理

    愛犬のかかりつけ動物病院にて、昨年(2014年)行ったペットの血液検査の統計で約7割(69%)の犬や猫に何らかの異常数値がでています。 そして、その異常があった検査項目につながる症状の36%が肝疾患でいちばん多くなっていました。 今回は、そのペットの現代病ともいえる肝疾患についてのお話です。

  5. ペットと共に暮らすために考えたいこと 第12回 多頭飼育を考えたとき、知っておきたいこと

    動物と暮らし、楽しい出来事が増えてゆくと考え始めることが「多頭飼育」 飼い主の勝手な考えですが、「もう1頭いたら、今いるこの仔も楽しく、喜ぶかも?」 「ひとりで留守番しているときっと寂しいけど、もう1頭いれば寂しくないのではないか?」 こんなことを考えたことがある方が多いのではないでしょうか? そして、実際多頭飼育をするペット飼育家庭は増えています。 どんなことにも表裏一体で存在するのが、メリットとデメリット。

  6. ペットの医療・健康 第17回 眼の病気 早期発見の8つの注意点

  7. ペットの医療・健康 第16回 犬の輸血について知ろう

  8. 犬の冬の過ごし方 第2回 愛犬と冬を安全に過ごすポイント

  9. 犬の冬の過ごし方 第1回 愛犬の寒さに気づいてあげよう!

  10. ペットの医療・健康 第15回 頻尿(多飲多尿)腎不全・糖尿病・子宮蓄膿症など

  11. ペットの医療・健康 第14回 「てんかん」について知ろう 【体験談】さくらちゃんの場合 (トイプードル 7歳 メス)

  12. ペットの医療・健康 第12回 「てんかん」について知ろう

  13. ペットの医療・健康 第11回 尿路結石について知ろう

  14. ペットの医療・健康 第10回 尿検査について知ろう

  15. 犬のボディケア 第3回 愛犬の心と体を元気にする マッサージ

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ペット先進国といわれる欧米では、生体を店頭販売する、いわゆる”ペットショップ”は存在さえしない国も少なくありません。ペット関連のお店といえば、主に物品のみ扱うお店だけです。なぜでしょうか? 欧米ではペットの権利が保障されており、法律で飼育環境が細かく規定されています。

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