ペット

  1. ペットの救急箱 我が家のオリジナル救急セットをつくろう!

    みなさんは、ペットの救急箱を用意していますか? 元気な愛犬や愛猫たちほど、突然ケガをすることがあります。 日頃から用意している常備薬に、基本の救急アイテムと愛犬愛猫に合わせた便利アイテムを加えることで、実用的な我が家オリジナルの救急箱が完成! ぜひ、この機会に用意しておく救急グッズを見直してみてください。

  2. 災害時のペットとの避難を考える ~アメリカの事例:ペット同行避難のために事前計画を~

    アメリカの場合、最初から避難所には行けない、行きたくない、という人は、あえて避難所ではない場所に行くという選択をしている。

  3. 災害時のペットとの避難を考える ~アメリカの『スノーボール法』~

    今回の記事は、動物虐待や違法行為などに関する「獣医法医学」を専攻し、現在、日本人で唯一の認定法医学獣医師である西山ゆう子さんが、この夏の日本の台風被害や避難所の状況などを見て、Facebookに投稿されていたアメリカでの災害時避難の現状についてご紹介いたします。 少しでも多くの方に知ってほしいと思い、転載の許可をいただき掲載させて頂いています。 災害時の避難や避難所、避難場所のあり方。 これからの日本、国として、一個人として、とても参考になるアメリカの事例です。

  4. 台風19号で被災した動物保護施設をみんなで支援しよう!

    台風19号で被災した動物愛護団体「一般社団法人 清川しっぽ村 」の施設。 土砂崩れがおきた敷地に施設を再建することができず、施設の移転にむけて動いています。 施設が移転し落ち着くまでの間、犬や猫たちを預かれるボランティアを募集しています。 ボランティア以外にも募金や情報のシェアなど、 支援・協力する方法はいろいろあります。 「清川しっぽ村」の活動再開にむけて、ひとつでもふたつでも、自分にできることをしてみて下さい。

  5. これからのパートナー(犬・猫)と暮らす住まい ~多様なライフスタイルに対応できる間取り~  第2回 ずっと一緒にパートナーと過ごせる住まい

    「ずっと一緒にパートナーと過ごせる住まい」=「飼い主とパートナー(犬・猫)がうまく共存して暮らせる住まい」 具体例として「SOHOづかいの家(在宅ワーク)の住まい」と「在宅介護サービスを受けている住まい」 2つのケースで考えてみます。

  6. 暑い中、屋外に放置され、辛そうにしている飼い犬を見た場合の通報の仕方

  7. 西日本豪雨災害 被災ペット支援に関する情報

  8. ペットと一緒に行く船旅!北海道へ - 後編 –  『さんふらわあ ふらの』『さんふらわあ さっぽろ』

  9. これからのパートナー(犬・猫)と暮らす住まい ~多様なライフスタイルに対応できる間取り~  第1回 留守中も安心な住まい

  10. ペットと一緒に行く船旅!北海道へ - 前編 –  『さんふらわあ ふらの』『さんふらわあ さっぽろ』

  11. 留守番のペットと繋がるペット用カメラ+アルファ機能家電のご紹介

  12. 犬と猫との住まいの工夫 第3回 保護犬ルイスとの生活

  13. 犬と猫との住まいの工夫 第2回 狭小住宅のアイディア

  14. イヌに教え、教えられ 第35回 「根気よく、気長に向き合う」その後

  15. 犬と猫との住まいの工夫 第1回 住宅密集地に建つ狭小住宅

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私は、ドッグトレーナーをする傍ら、飼い主に捨てられ保護された犬を一般家庭で暮らすためのトレーニングを通し、引きこもりや就学就労を継続的にできずに悩む若者たちの自立をサポートするNPO法人キドックス(KIDOGS)の活動に参加しています。 NPO法人「キドックス」は、「人と犬」双方の支援に繋がる活動をしたいと考えた当会代表の上山琴美のもとに、犬の専門家など数名が集まり、2013年4月茨城県土浦市にある土地と平屋を借り活動を始めました。

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