アメリカ

  1. 災害時のペットとの避難を考える ~アメリカの事例:ペット同行避難のために事前計画を~

    アメリカの場合、最初から避難所には行けない、行きたくない、という人は、あえて避難所ではない場所に行くという選択をしている。

  2. 災害時のペットとの避難を考える ~アメリカの『スノーボール法』~

    今回の記事は、動物虐待や違法行為などに関する「獣医法医学」を専攻し、現在、日本人で唯一の認定法医学獣医師である西山ゆう子さんが、この夏の日本の台風被害や避難所の状況などを見て、Facebookに投稿されていたアメリカでの災害時避難の現状についてご紹介いたします。 少しでも多くの方に知ってほしいと思い、転載の許可をいただき掲載させて頂いています。 災害時の避難や避難所、避難場所のあり方。 これからの日本、国として、一個人として、とても参考になるアメリカの事例です。

  3. メリー☆クリスマス!動物愛護団体や保健所の動物達に愛をプレゼントしよう~!

    クリスマスには愛する人と過ごしたり、プレゼントを送ったりする日になっていますよね。 アメリカのシェルターではクリスマスになると、「シェルターの動物達にギフトを送ろう~!」みたいなキャンペーンをやっています。大きなドラム缶にシェルターを訪れる人達が寄付したいオモチャや毛布、タオル、フードやおやつなどを入れられるようになっていたり、寄付をしたり、ボランティアでシェルターの犬達のお散歩をするなど、様々な形でのギフト! 素晴らしいですね~!

  4. メリー☆クリスマス 動物愛護団体や保健所の動物達に愛をプレゼントしよう! Written by Big Tree for Animals

    クリスマスには愛する人と過ごしたり、プレゼントを送ったりする日になっていますよね。 もしよかったら、私たちが大好きな保健所やシェルター、動物愛護団体さんの所にいる動物達にも贈り物を送ってみませんか? アメリカのシェルターではクリスマスになると、「シェルターの動物達にギフトを送ろう~!」みたいなキャンペーンをやっています。大きなドラム缶にシェルターを訪れる人達が寄付したいオモチャや毛布、タオル、フードやおやつなどを入れられるようになっていたり、寄付をしたり、ボランティアでシェルターの犬達のお散歩をするなど、様々な形でのギフト♥

  5. アメリカの動物事情 第10回 アメリカでの動物ボランティア・アメリカの動物問題/終わりに

    アメリカでも動物に関わるボランティアがたくさんあります。シェルター(保健所)では動物の世話をする人、掃除係、事務の手伝い、インターネット管理、動物病院の補佐、カメラマン、譲渡会やイベントでのヘルプなどたくさんありますが、それらはさらに細分化されています。例えば「動物の世話をするボランティア」も“犬専門” “猫専門”に分かれ、そこから“ゲージの中で犬と触れ合う専門” “トリミング専門” “子犬専門” “運動量の高い犬専門” “力の強い犬やトレーニングが必要な犬専門”と細かく分かれていきます。

  6. アメリカの動物事情 第9回 TNR(地域猫)

  7. アメリカの動物事情 第8回 アメリカ流犬の問題行動対策

  8. アメリカの動物事情 第7回 アニマルレスキューに対する情報量

  9. アメリカの動物事情 第6回 刑務所や少年院でのドッグトレーニング/アメリカのペットストア(ペットショップ)

  10. アメリカの動物事情 第5回 成犬成猫の譲渡/マイクロチップ、迷子札の普及

  11. アメリカの動物事情 第4回 仔犬/仔猫の社会化と、狂犬病と避妊/去勢について

  12. アメリカの動物事情 第3回 アニマルレスキューグループ(動物愛護団体)

  13. アメリカの動物事情 第2回 シェルター(保健所)

  14. アメリカの動物事情 第1回.アメリカの動物事情

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