投稿者の記事一覧

アバター

goron

GORON スタッフ

  1. ペットと共に暮らすために考えたいこと 第9回 迷い犬、迷い猫を保護したら

    イメージ 一般的な暮らしの中、迷い犬や迷い猫に遭遇することは少ないと思いますし、そのようなことが増えてほしくないと願います。
    しかし、万が一、迷い犬や迷い猫に遭遇した時、パニックにならない為に参考にしていただきたいことをまとめました。
    迷子の犬や猫を保護することは、簡単なことではありません。
    保護をした後のことを考え不安になるときは、迷子になっているワンコや猫さんの不安と必死な思いで探しているであろう飼い主さんのことを思ってみてください。
    皆さんの少しの勇気が、迷子ペットと飼い主さんが再び出会える「架け橋」となることを願っています。

  2. 盲導犬を支援しよう ~第1回 震災と盲導犬~

    イメージ 約2年半前の東日本大震災。健常者にとっても逃げるのが精いっぱいな状況の中で、障害者のある方々の不安は、どんなに大きかったことでしょう。目が不自由な人は、一人では逃げられず、避難するにも周辺の状況が一変してしまったので、近隣の人や避難の際に遭遇した人に助けられて避難をしたそうです。

  3. ペットと暮らすために考えたいこと 第7回 シニアペット シニア期に備えて、若いときにできること

    シニア期に発病する、しかも命取りになってしまうような病気のいくつかについて、実は若い頃に避妊や去勢の手術をすることで予防することができます。また、この時期からのしつけで、良い生活習慣の基礎をつくることができます。

  4. ペットと暮らすために考えたいこと 第7回 シニアペット 大切な家族と一緒に過ごすために知っておきたい「健康とケア」

    犬や猫は、何歳くらいからシニアとなるのでしょうか? 体の大きさのや犬・猫により平均寿命の違いがありますが、一般的には7~8歳からシニア期に入るといわれています。 ただ、大型犬であれば、ゆっくり成犬になり老いは急にやってくるなど、個体差があります。 7歳になったから様々なものをシニア用に変えるとするのではなく、その子その子の様子を見て変えていくことが大切です。
    「最近、食べる量が減ってきた」「散歩中、疲れて休むことが多くなった」「体の不調がでてきた」など、『もう若くないな』と飼い主さんが感じる体のいろいろな変化が現れてきたときが、シニアなのでしょう。 私たち人間と同じです。

  5. 日本は動物愛護後進国! ~海外に学ぶ動物愛護 第5回~

    マイクロチップに関しては、環境省がポスターなどを利用して普及を呼びかけていますが、その普及率は驚くほど低いのが現状です。首都圏で5%から多くても10%未満にとどまり、地方では、なんと0.2~3%程度の地域もあります。

  6. ワンコ連れのおでかけガイド 第3回 おでかけ先での過ごし方・家に帰ってすること

  7. ワンコ連れのおでかけガイド 第2回 乗り物 [車編]

  8. 日本は動物愛護後進国! ~海外に学ぶ動物愛護 第4回~

  9. ワンコ連れのおでかけガイド 第1回 準備編

  10. ペットのためのホリスティックケア 第4回 ペットと楽しむアロマセラピー

  11. 日本は動物愛護後進国! ~海外に学ぶ動物愛護 第3回~

  12. ペットと共に暮らすために考えたいこと 第6回 ペットが迷子になったら「迷い犬の探し方・迷い猫の探し方」

  13. ペットと共に暮らすために考えたいこと 第5回 ペットが迷子になったら「ポスター(チラシ)つくり・ネットの掲示板やSNSへの書き込み」

  14. 日本は動物愛護後進国! ~海外に学ぶ動物愛護 第2回~

  15. ペットと共に暮らすために考えたいこと 第4回 ペットが迷子になったら 「まず真っ先にすること」

おすすめ記事

殺処分ゼロを目指して~「ちばわん」の活動から~ 第1回 動物愛護団体って?

ペット先進国といわれる欧米では、生体を店頭販売する、いわゆる”ペットショップ”は存在さえしない国も少なくありません。ペット関連のお店といえば、主に物品のみ扱うお店だけです。なぜでしょうか? 欧米ではペットの権利が保障されており、法律で飼育環境が細かく規定されています。

新着記事

PAGE TOP