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GORON スタッフ

  1. 犬と人が共に笑顔で暮らすために ~ドッグトレーニングチーム dog luck~ 第2回 人と犬と社会をつなぐトレーニング

    まだまだ「特別なこと」と思われがちな犬のしつけやトレーニング。多くの人が、何か手に負えない問題が生じてから初めてトレーニングを検討する、というスタンスのように思います。積極的なトレーニングが必要なのは「余程の問題がある場合」と考えているのです。でも、それでいいのでしょうか?

  2. 犬の手作りごはん 第3回 楽しく続けるためのコツ

    犬の手作りごはんを楽しく続けるコツは、細かいことに気を使わないことです。 今回は、そんな手作りごはんをするときの基本について、大まかな「量」「食材大きさ・硬さ」「塩分」の目安についてご紹介します。

  3. 動物たちを知ろう 第4回 犬のカーミングシグナルを知ろう

    「犬のカーミングシグナル」を知っていますか? 犬は、言葉を話さない代わりに表情や行動によって、人間や相手の犬に対してメッセージを発しています。 争いを避けたいと考える動物である犬は、カーミングシグナルを出すことで相手や自分を落ち着かせたりするのです。 今回は、この「犬のカーミングシグナル」について紹介します。

  4. 犬と人が共に笑顔で暮らすために ~ドッグトレーニングチーム dog luck~ 第1回 dog luckのはじまり

    ペット先進国と言われる国々では、犬を迎えたらその体格の大小に関わらず、まず最初に求められるのが「適切なしつけ」であるといいます。お行儀よく振舞えるから人の迷惑にならず、結果的に「ペット不可」と規制される場所も少なくなる。日本ではまだまだ課題の多い部分ではないでしょうか。 「dog luck」は、プロ・ドッグトレーナー3名によるドッグトレーニングチーム。「犬を取り巻く人と社会の意識の底上げ」を大きな目標として掲げています。

  5. ペットと共に暮らすために考えたいこと 第14回 それぞれのペットロス

    ペットロス(Pet Loss)とは… 日本語で訳せば、「愛護動物喪失」 愛するペット動物を失う体験をいい、ペット動物との別れを伴う心理的、身体的、社会的、スピリチュアル(霊的)な体験過程に対する総称的な用語。 一般的には、愛する大切なペットを失った悲しみや苦しみによる激しい落ち込みを表す言葉として用いられることが多い。

  6. 人と動物が共生する社会のために 第5回 動物福祉について学ぼう

  7. 動物たちを知ろう 第3回 猫のボディーランゲージ

  8. ペットを葬るために

  9. ワンコ連れのおでかけガイド 第4回 こんなときどうする?

  10. 動物たちを知ろう 第2回 犬のボディーランゲージ

  11. ペットと夏を乗り切る

  12. 動物たちを知ろう 第1回 「犬と人」「猫と人」

  13. ペットと共に暮らすために考えたいこと 第13回 猫の完全室内飼育について

  14. ペットを預ける際に気を付けたいこと

  15. ペットとの行楽で気を付けたいこと

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殺処分ゼロを目指して~「ちばわん」の活動から~ 第1回 動物愛護団体って?

ペット先進国といわれる欧米では、生体を店頭販売する、いわゆる”ペットショップ”は存在さえしない国も少なくありません。ペット関連のお店といえば、主に物品のみ扱うお店だけです。なぜでしょうか? 欧米ではペットの権利が保障されており、法律で飼育環境が細かく規定されています。

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