猫
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殺処分ゼロを目指して~「ちばわん」の活動から~ 第6回 預かりボランティアって?
預かりボランティアとは、 幸せな第2の犬生のためのお手伝いですね。心から愛してくれる本当の家族を、預かりっ子に代わって探してあげる大事な仕事だと思っています。ボランティアって社会的な貢献の気持ちだけじゃ続かないと思うんです。実際に預かって、“この子のために”という思いがあるからこそ続くものだと思います。
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殺処分ゼロを目指して~「ちばわん」の活動から~ 第5回 ボランティアのいろいろ
愛護センターでは感染症で亡くなる子が非常に多いんです。普段は職員さんがお掃除をしてくださっていますが、とにかく多忙で掃除に時間をかけていると本来の業務に支障を来すことになってしまいます。県に改善を働きかけても実現までには時間がかかるでしょう。ならば今できることをしよう、と。
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殺処分ゼロを目指して~「ちばわん」の活動から~ 第4回 一匹でも多く助けるためには
愛護センターの職員の方々が、動物たちのためにどのくらい尽力されているか知ってほしいと思います。センター主催の譲渡会なども開催されていて、積極的に新しい飼い主さんを探そうと活動しています。センターには「なぜ犬を殺すのか」という苦情が多く来るそうですが、ぜひやめていただきたいです。犬や猫を死に追いやっているのはセンターの職員ではなく、かつてその犬や猫を飼っていた人たちです。
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殺処分ゼロを目指して~「ちばわん」の活動から~ 第3回 「ちばわん」の活動。
被災地支援では、ペット救済のシステムがまったくできていなかったというのが最大の問題点だと思います。犬を飼っている人がたくさんいることはわかっていたわけですから、行政側も災害が起きた場合にどうするかを想定しておくべきでした。たとえ一時的な措置でも、ぜひ対策を取ってほしいと思います。
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殺処分ゼロを目指して~「ちばわん」の活動から~ 第2回 「ちばわん」 はこうして始まった。
ある日ひどいやけどを負った子猫を拾って「もしかして虐待?」っていうことが頭をよぎりました。それまで自分の周りでそういうことを見聞きすることがなかったので、別の世界のことのように思っていましたが、虐待は必ずしも遠い世界のことではないんじゃないか、と。
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殺処分ゼロを目指して~「ちばわん」の活動から~ 第1回 動物愛護団体って?
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飼い主だから分かってあげたい!ペットのSOS~Part(4) 腹部ぼうまん~
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飼い主だから分かってあげたい!ペットのSOS~Part(3) 歯周病~
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飼い主だから分かってあげたい!ペットのSOS~Part(2) 多飲・多尿~
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飼い主だから分かってあげたい!ペットのSOS~Part(1) 鼻の異常~
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猫のしつけとケア 第4回.猫のマッサージ
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ペットのストレス障害 第2回.~もしもなってしまったら・・・~
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動物取扱業の適正化についての動き ~ペットとわたしたちの世界~
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ペットのストレス障害 第1回.~ストレス障害とは~
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ペットとお出かけ ~交通情報編~ フェリー、レンタカー

























