投稿・取材協力

  1. 犬のデンタルケア 第1回 歯の病気と歯磨き

    歯科疾患にかかることにより、将来、「歯が抜ける」…だけならむしろいいといえるかもしれません。なんと、虫歯や歯周病を引き起こす原因となっている細菌・歯周病菌が、唾液に混じり、血液の中に入ることによって体中に回り、内臓にさまざまな影響を及ぼすこともあるのです。

  2. ペットを失うということ 第1回 ペットを失った時おこりうること

    内閣府によって行われた調査では、ペットと暮らさない理由が「世話が大変だから」という回答に次いで、「死んでしまうとかわいそうだから」という「ペットを失う」ことに関することが明らかになっており、それだけ「失う」ということがペットと暮らす際に、大きく影響していることを表しています。 では、「ペットを失う」とはどういうことなのでしょうか。

  3. 「吠えグセ」を考えてみよう 第2回.飼い主ができること

    家族にとってイヌは欠かせない家族の一員になりつつありますが、イヌは人間ではありません。考え方や感じ方が違い、どうすれば安心でどうすれば不安を感じるのかも人とは違います。 イヌを必要以上に擬人化すればそれはイヌにとっても不幸なことです。

  4. 殺処分ゼロを目指して~「ちばわん」の活動から~ 第6回 預かりボランティアって?

    預かりボランティアとは、 幸せな第2の犬生のためのお手伝いですね。心から愛してくれる本当の家族を、預かりっ子に代わって探してあげる大事な仕事だと思っています。ボランティアって社会的な貢献の気持ちだけじゃ続かないと思うんです。実際に預かって、“この子のために”という思いがあるからこそ続くものだと思います。

  5. 犬と暮らす女性のために 第7回 これからもずっと

    人生の場面が変わると、飼えないときもあります。そういう場面を本当は把握していないといけません。犬や猫を里子に出すときも、結婚している家になら渡しやすい。独身ですと環境が変わりやすいからです。 ですから、考えて飼ってほしい。犬・猫をよく知ってから飼ってほしい。人間とはちがう生き物なのですから。

  6. 殺処分ゼロを目指して~「ちばわん」の活動から~ 第5回 ボランティアのいろいろ

  7. 「吠えグセ」を考えてみよう 第1回.何故吠える?

  8. 犬と暮らす女性のために 第6回 犬とどこにでも

  9. 殺処分ゼロを目指して~「ちばわん」の活動から~ 第4回 一匹でも多く助けるためには

  10. 海と山に囲まれて ワンコといっしょに鎌倉暮らし

  11. 犬と暮らす女性のために 第5回 女性のそばに寄り添いたい

  12. 殺処分ゼロを目指して~「ちばわん」の活動から~ 第3回 「ちばわん」の活動。

  13. ワンコと一緒に鎌倉紅葉めぐり 第2回 ワンコと愛でる秋の鎌倉~公園で紅葉を愛でる~

  14. ワンコと一緒に鎌倉紅葉めぐり 第1回 ワンコと愛でる秋の鎌倉~お寺めぐり~

  15. 殺処分ゼロを目指して~「ちばわん」の活動から~ 第2回 「ちばわん」 はこうして始まった。

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現在の日本では、猟犬は「狩の道具」であり、狩の現場で飼い主が放棄してしまうことが多いのです。これらの猟犬たちは、動物愛護センターに保護されますが、鳥猟犬を家庭犬として引き取ってもらうのは難しく、多くの犬たちはガスによる殺処分によって命を終えてしまいます。

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