投稿・取材協力

  1. 鳥猟犬をたすけるために 第5回 家族の理解

    優しくしたり、かわいがったりすればいつか犬たちは心を開くんじゃないかと思っていましたが、そうではないとやっと気づいたんです。人でも直しきれない心の傷を持っているワンちゃんに対して、どういった方法でレスキューをしたらいいのかをみんなでしっかり話し合いました。

  2. 鳥猟犬をたすけるために 第4回 いのちをまなぶこと

    結局、その拾ってきた動物を私のところに連れて行けば、飼い主を捜してくれるんだよという親御さんもいますが、それは違うと思います。小さい頃から、自分がしてしまったことの責任を、最後までとらせてあげることで子どもって覚えることがあるんですよね。

  3. 鳥猟犬をたすけるために 第3回 クラシックバレエと挫折、夢

    そうですね、現在の職業と犬の保護活動は、全く関係ないです。もう、物心ついた頃から、医療か教師かバレエの先生など、人と接したり、人に何かを教えたり、そのような仕事には就きたいと思っていました。ですから、夢というか、自分の目標というものには、向かってきたのです。挫折はしてきましたが・・・。挫折というのか、何というのか微妙ですね。

  4. 犬と暮らす女性のために 第2回 飼い主とペット -ホームケア-

    飼い主さんは原因をひとつに決めようとしないほうがよいと思います。私は話を聞いて気を散らしてあげたい。「原因は食べ物の○○」と、どうしても原因を突き止めようとしたがりますが、それを一様に断定するのは難しいですし、飼い主さんが自分を責めてしまうとつらくなってしまいます。

  5. 犬と暮らす女性のために 第1回 必要なアドバイスを適切に

    かゆみが治らない、という相談に「ステロイドを塗ってなおす」というのが、古くからの回答ですが、いまは根本治療をめざす動きがさかんになってきました。その頃のシャンプーは、あまり中によいものが入っていませんでしたので、そこでは石けんが役に立ちました。

  6. 鳥猟犬をたすけるために 第2回 迷い犬、捨て犬、もらわれた犬

  7. これから

  8. 鳥猟犬をたすけるために 第1回 CACIの活動を始めるまで

  9. ペットのフード選び 第5回.避けたほうがよい食材

  10. ペットのフード選び 第4回.トッピングのすすめ

  11. ペットのフード選び 第3回.食欲不振のとき

  12. ドイツのペット事情 第4回.ペットの保護活動(ティアハイム)、ペット産業

  13. ペットのフード選び 第2回.ダイエット

  14. ペットのフード選び 第1回.ライフステージとフードの種類

  15. ドイツのペット事情 第3回.ペットに関する条例

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猫は、保健所による捕獲義務のない動物です。その代わりに去勢や避妊の助成を行っている自治体が多くあります。足立区では、オス猫の去勢に2000円、メス猫の避妊に4000円の助成金制度を設けています。

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