みなみ

子犬を飼い始めてからの日常《 part 2 》

今回の記事では、子犬をお家にお迎えしてからのお話をしたいと思います。
是非、最後まで読んでいただけたら嬉しいです。

とにかく可愛い

家にお迎えしてからは、家族全員メロメロ状態に(笑)
最初はケージに入れて休んでもらいながら、新しい環境に少しずつ慣れてもらうことにしました。
1日目から緊張した様子は見られず、部屋の中でぐっすり眠ってくれました。

トイレについて

トイレトレーニングについて飼う前に少し心配していましたが、特に何もしなくてもケージの中にトイレの板を入れておくと、自分でそこにおしっこやうんちをしてくれるとっても賢い子でした!

トイレシーツの感触を覚えたのでしょうか?

ケージから出すようになってからは、失敗してしまうこともありますが、基本的にはトイレシーツの上でしてくれます。

ごはんについて

ペットショップにいる頃から食べているものと同じフードをあげた方がこの子にとっても負担にならないのではと思い、現在も同じものをあげています。

【商品名】プロフェッショナル・バランス パウチ1歳まで子犬用
     プロフェッショナル・バランス1歳まで子犬用
     パピーサプリ500g

上記3つの商品を混ぜています。
量は月齢によって変わっていき、初めはお湯を入れて十分ふやかしてあげていました。
3回目の混合ワクチンを打つ時までにカリカリを食べられように少しずつお湯の量を減らしていきました。

【商品名】コジマ ブドウ糖クロロフィル液160g
     パピーフレーク400g
     パピーミルク200g

上記3つは、食後に1日2回あげています。
こちらもその子に合わせて量を調節します。
ミルク1杯に対して、フレーク2杯、ブドウ糖0.5杯、お湯4杯となります。
ミルクの量を基準にそのほかも増やしていきましょう。

お家に来てから上記の商品たちをあげ始めましたが、初日から食欲もあり、残さずに食べてくれていました。

ご飯以外にも時々おやつも少しずつあげるようになり、お家に来てから3ヶ月が過ぎましたが、もう「おやつ」というワードを覚えました(笑)

まとめ

今回は、子犬をお迎えしてからの基本的なことをまとめてみました。
ミルクを飲むほどの子犬を飼ったことがなかったので量や回数を考えながら1日を過ごすようになりましたが、手のかかる感じもまた可愛いです!

まだまだ分からないことだらけですが、私なりにこの子が幸せに暮らせるようにサポートしていこうと思っているので、今後も基本的なことから悩み・出来事などを記事にしていけたらと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

子犬を飼い始めてからの日常《 part 1 》

みなみ

みなみ

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(みなみ)
トイプードルとポメラニアンと暮らす保育士。

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