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吉川 奈美紀

吉川 奈美紀

(きっかわ なみき)

ヨガ・ピラティス・空中ヨガ インストラクター
メディカルアロマアドバイザー

  1. ペットのトラブル対処法 第3回 アウトドア編 〈 ペットがヒアリに刺されたら 〉知ってほしい「散歩中に気をつけること」

    ヒアリは、攻撃性が強く危険を感じると集団で攻撃をしてきます。そして、刺されると体質によってはアナフィラキー・ショックを起こす恐れがあるアリです。 内陸部でのヒアリ確認のニュースに、心配になった方も多いと思います。 今のところ愛犬や愛猫がヒアリに刺されることを過度に心配することはありませんが、 ・ヒアリとはどんなアリなのか? ・在来種アリとの見分け方は? ・散歩中に気を付けることは? また、ペットがヒアリに刺された時に ・どんな症状になるのか? ・その対応方法は? など、参考にしていただける内容をまとめました。

  2. 子供と犬を守るために 乳児とゴールデンレトリバーの事故を考える

    2017年3月、ゴールデン・レトリーバーが乳児の頭部を噛んで死亡事故を起こしたというニュースを知り、犬と暮らしている人も暮らしていない人も、多くの人がショックを受けました。 このような痛ましい事故が再び起きることがないように、私たちが知っておくべきを犬とつながりのある様々な人に聞いてみました。

  3. 犬と猫と人間 『皮膚のトラブルと皮膚常在菌』のお話し

    常在菌とは、生き物の身体に日常的に存在する微生物のうち、病原性を示さないものです。 その常在菌によってもたらされる犬と猫の代表的な皮膚トラブルと対処法について。

  4. 犬と猫と人間 『放射能と被ばく』のお話し 【その3】知っておきたい!知ってほしい!『放射能と被ばく』についてのキーワード

    放射性物質は匂いも味もなく、放射線が体にあたっても何の感覚もありませんが、その大きなエネルギーは生き物の細胞や遺伝子などを傷つけ、ガンなどの病気の原因になります。

  5. 犬と猫と人間 『放射能と被ばく』のお話し 【その2】散歩・食べ物からの”内部被ばく”を考えてみよう

    人にとっても犬や猫にとっても、「外部被ばく」より危険なのが「内部被ばく」です。 犬や猫に対する放射能の影響は、基本的に人間に同程度になります。 〈日本動物高度医療センター 夏堀雅宏院長 取材記事より〉

  6. 犬と猫と人間 『放射能と被ばく』のお話し 【その1】まずは、原発事故後の日本の状況知ろう!

  7. 猫と楽しく暮らす~快適住まいづくり 第2回 ”立体的な工夫”で空間の質を高めよう!

  8. ヨガでチャリティー 地域の力で地域の動物愛護を支えよう!

  9. 犬と猫と人間 『眠り』のお話し

  10. ふるさと納税で動物愛護!

  11. 猫と楽しく暮らす~快適住まいづくり 第1回 猫の行動パターンをもとに空間構成を考える

  12. 犬と楽しく暮らす~快適住まいづくり 第1回 犬の行動範囲をもとにレイアウトを考える

  13. ペットのトラブル対処法 第2回 アウトドア編 〈 ムカデに噛まれたら 〉落ち着いて対処するために

  14. 秋のおでかけに、GORONがおすすめする < 動物愛護週間のイベント2016 >

  15. 2016年の動物愛護週間 環境省や動物愛護団体のイベントに参加しよう!

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