1. 犬と猫の五感シリーズ 1 『視覚(視力・色覚)』

    犬と猫の五感シリーズ! 今回ご紹介するのは『視覚』です。 人との違い、その理由を視力や色覚の側面からみていきます。

  2. 猫の不妊去勢手術 は5カ月齢までに行いましょう 〈 4 〉~ まとめ ~

    西山ゆう子さんの情報サイトより(2021年3月9日)https://yukonishiyama.c…

  3. 猫の不妊去勢手術 は5カ月齢までに行いましょう 〈 3 〉~早期不妊去勢手術 3つの不安~

    西山ゆう子さんの情報サイトより(2021年3月9日)https://yukonishiyama.c…

  4. 猫の不妊去勢手術 は5カ月齢までに行いましょう 〈 2 〉~早期に不妊去勢手術をすすめる理由~

    生後5か月齢までに、猫に不妊去勢手術をする4つの利点 1.乳腺腫瘍のリスクを下げる 2.子宮蓄膿症、難産などの産科関係の疾病を予防する。 3.早ければ4か月齢で妊娠してしまう猫の、望まない妊娠を避けることができる。 4.問題行動を緩和できることがあり、それによって遺棄される猫の数を減らすことができる。

  5. 猫の不妊去勢手術 は5カ月齢までに行いましょう 〈 1 〉~時代によって変わってきた手術時期の考え方~

    3月22日「さくらねこの日」は、不妊手術を終えた猫の耳先を、目印としてさくらの花びらの様にカットした「さくらねこ」のことを全国に広げるために制定されました。 今回は、アメリカ在住の現役臨床獣医師、シェルターメディシンでもある西山ゆう子さんの猫の避妊去勢手術について伺いました。

  6. いろいろある犬や猫の記念日(9~12月)

  7. いろいろある犬や猫の記念日(5~8月)

  8. いろいろある犬や猫の記念日(1~4月)

  9. 地域猫(TNR)活動に欠かせない「ミルクボランティア」

  10. 「地域猫(TNR)」と「さくらねこ」

  11. 犬雑学〈 停留精巣 〉

  12. 2020年も!クリスマスに動物愛護団体や愛護センターの動物たちへ愛のプレゼントを!

  13. 2020年動物愛護法改正を基に非獣医の帝王切開手術を考える「法律で禁止されたからなくなるわけではない」

  14. 2020年動物愛護法改正を基に非獣医の帝王切開手術を考える「非公開ルートからの手術器具・麻酔薬入手の発生とアメリカでの予防策」

  15. 犬や猫の出産と帝王切開を考える 「帝王切開の問題点と今後の法規制」

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私は、ドッグトレーナーをする傍ら、飼い主に捨てられ保護された犬を一般家庭で暮らすためのトレーニングを通し、引きこもりや就学就労を継続的にできずに悩む若者たちの自立をサポートするNPO法人キドックス(KIDOGS)の活動に参加しています。 NPO法人「キドックス」は、「人と犬」双方の支援に繋がる活動をしたいと考えた当会代表の上山琴美のもとに、犬の専門家など数名が集まり、2013年4月茨城県土浦市にある土地と平屋を借り活動を始めました。

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