病気

  1. ペットの応急処置 – 屋内編

    今回は、屋内でペットがケガや事故にあった時の処置について考えてみます。緊急の場合の心得や処置は屋外の場合とほぼ同様ですが、いずれも飼い主さんの一瞬の判断でペットが助かることもあり、普段から知識とスキルを身に着けておきたいですね。

  2. ペットの応急処置 – 屋外編

    ペットがケガをした、事故に遭った、具合が悪くなったなどの緊急事態が発生したとき、動物病院に運んだり往診してもらえるまでの間、飼い主さん側でできる応急処置について考えてみたいと思います。もちろん、一刻も早く獣医師に診てもらうことが最優先事項ですが、少しの間に飼い主さん側でできること、また逆に、してはいけないことなどを把握しておけばいざという時に余裕ができ、役立つのではないでしょうか。 まずは、お散歩時を含めた外出時に、屋外でペットが事故にあった場合を想定してみましょう。

  3. ペットの医療・健康 第20回 「肥満」のリスク

    ペットの「肥満」は、関節への負担を増やし、心臓にも悪影響を及ぼすなど体に様々な悪影響を及ぼします。 飼い主の意識によって予防も解消も可能ですので、予備知識を持っておくとがペットの健康にとても大切なことです。

  4. 犬の手作りごはん 第2回 簡単手作りアイデア集

    犬の手作りごはんをするとき、もっとも大切なのは続けることです。 栄養満点、愛犬の体調を考えたごはんを作っても、1日だけでは意味がありません。 ほんの少しの工夫によって、手間をはぶき、気長に続けることができるようになります。 今回は、そんな手作りごはんを簡単にするアイデアをご紹介します。

  5. ペットの医療・健康 第17回 眼の病気 早期発見の8つの注意点

    すべての動物にとって、眼は周りの状況を知るための大切な器官です。 そして、犬や猫などのペットたちは、アイコンタクトで飼い主とのコミュニケーションをとることも出来ます。 しかし、様々な病気や怪我などでトラブルを起こすことも多いデリケートな部分でもあるため、動物病院での定期検査・診察のときだけではなく、日頃から眼の様子を観察し、異変があれば速やかに病院の受診を受けるようにしましょう。

  6. 犬の冬の過ごし方 第2回 愛犬と冬を安全に過ごすポイント

  7. 犬の手作りごはん 第1回 大らかな気持ちで手作りを始めてみよう

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東京都世田谷区にある「ドッグシェルター」は、動物愛護センターに収容されている犬を引き取り、新しい飼い主を探す活動を行っています。そのままでは処分されてしまう犬を一匹でも救い、温かな家庭で幸せに暮らせるようにと里親となる方々を探す活動です。 今回は、ドッグシェルターの実務を担当している里見潤さんにお話をうかがいました。

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