災害

  1. 被災地に残されたペットの救済 ~被災地に学ぶこと 2 ~

    《 実際に、災害が起きて救助作業をする時、考慮しなくてはならないポイントは3つ 》 *総監督の指示が絶対 *現地の人員 行政・警察・自衛隊・プロ・関係者・被災者、そしてボランティアのチームワーク *トリアージュ

  2. 被災地に残されたペットの救済 〜被災地に学ぶこと 1〜

    今回は、「被災地に残されたペットの救済」について、動物虐待や違法行為などに関する「獣医法医学」を修了した認定法医学獣医師であり、アメリカ在住の現役臨床獣医師、シェルターメディシンでもある西山ゆう子さんにうかがいました。 実際に行われた「熊本県球磨村での犬・猫、そして住民の救済」から学び考えることです。

  3. 毎日を疎かにしない 〜東日本大震災から9年、今の私たちにできること〜

    震災当時、私も被災動物の捕獲・保護に関わり、私が被災地から保護そして預かりをした犬たちは、家族の元へ帰ったり、新しい家族に迎えられました。 でも、9年が経った今もまだ現地で保護飼育されている動物が居る・・・私は、その存在を知りませんでした。 今感じていること、、、 自分の中に残っている当時のエピソードをもとに、今回の記事を書いてみようと思います。

  4. 家に残すペットの命を守るために 〜東日本大震災から9年、今の私たちにできること〜

    もし、家にペットを残し出かけているときに、私たちが災害に巻き込まれ、家族全員が家に帰ることができなくなったら、、、 残された大切なペットたちはどうなってしまうのか、考えたことはありますか? 災害だけでなく、急病や大きな事故に巻き込まれ怪我をして入院、または亡くなってしまう場合にも起こりうることです。 できれば起こってほしくはありませんが、「もしも」の時、大切なペットたちを守る手段を講じるにこしたことはありません。

  5. 災害時のペットとの避難を考える ~アメリカの事例:ペット同行避難のために事前計画を~

    アメリカの場合、最初から避難所には行けない、行きたくない、という人は、あえて避難所ではない場所に行くという選択をしている。

  6. 災害時のペットとの避難を考える ~アメリカの『スノーボール法』~

  7. 西日本豪雨災害 被災ペット支援に関する情報

  8. 動物たちも助けたい ~全国の災害時動物救護ニュース~ 第1回 VMAT「災害派遣獣医療チーム」 公益社団法人 福岡県獣医師会

  9. 災害と動物「ペットのための災害対策」

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