てんかん

  1. ゆるっとワンコ薬膳のススメ 〜 パグ脳炎とてんかんのケア 〜 《レシピ紹介》秋の熱を下ろして巡らせる薬膳ごはん

    「秋の熱を下ろして巡らせる薬膳ごはん」の手作り薬膳レシピと薬膳豆知識!食材の効果のご紹介です。

  2. ゆるっとワンコ薬膳のススメ 〜 パグ脳炎とてんかんのケア 〜 東洋医学ができるケア方法

    「壊死性髄膜脳炎(パグ脳炎)」と「てんかん」を患う犬の身体は、体内の熱が上昇して、頭に溜まることでてんかん発作がおこります。 てんかん発作を和らげたり身体を楽にするためにできる、東洋医学ケアの活用法をご紹介します。

  3. ゆるっとワンコ薬膳のススメ 〜 パグ脳炎とてんかんのケア 〜

    犬の薬膳相談で一番多いは、「壊死性髄膜脳炎(パグ脳炎)」と「てんかん」そして「がん」についてです。 そこで今回のゆるっとワンコ薬膳のススメでは、これらの3つの疾患について、身体の状態と薬膳ケアでできることをご紹介していきます。

  4. ペットの医療・健康 第14回 「てんかん」について知ろう 【体験談】さくらちゃんの場合 (トイプードル 7歳 メス)

    今年の夏は暑く、8月初旬にそれは起こりました。 「さくら」は、2年前の秋、里子として我が家の家族になった、トイプードル2.8kgの女の子です。 午後1時半頃、いつもの様にクーラーのきいた居間でお昼寝をしていたんですが、突然気でも狂ったかのようにギャンギャン(いつもはキャンキャン)鳴きながら、走り回るというより転がるように(いつもは走り回る子ではありません)2m位転がったあと、家具に当たり止まりました。そして、同時にけいれんが始まりました。 体は丸く固くなり、口からは泡をふいてけいれんをお越し始めたのです。

  5. ペットの医療・健康 第13回 「てんかん」について知ろう 【体験談】小梅ちゃんの場合 (パグ 6歳 メス)

    小梅の初めてのてんかん発作は、1歳の時でした。 朝の散歩中に突然口から泡を吹き、痙攣(けいれん)して倒れました。 小梅を抱え上げ、発作が治まるのを待って帰宅し、直ぐにかかりつけの病院で診察・検査をして、癲癇(てんかん)発作との診断を受けたのです。 しかし、この時点でCTやMRIなどの検査は行いませんでした。 その理由は、検査の際に行う全身麻酔のリスクや大きな病院での検査で小梅にかかるストレスです。かかりつけの獣医さんと話し合い、「まだやらなくて良いでしょう、頻繁に発作が起こる様子なら改めて考えましょう」 という結論になりました。

  6. ペットの医療・健康 第12回 「てんかん」について知ろう

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ペット先進国と言われる国々では、犬を迎えたらその体格の大小に関わらず、まず最初に求められるのが「適切なしつけ」であるといいます。お行儀よく振舞えるから人の迷惑にならず、結果的に「ペット不可」と規制される場所も少なくなる。日本ではまだまだ課題の多い部分ではないでしょうか。 「dog luck」は、プロ・ドッグトレーナー3名によるドッグトレーニングチーム。「犬を取り巻く人と社会の意識の底上げ」を大きな目標として掲げています。

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