雑学

  1. 動物たちの時間 第1回 ~動物により異なる寿命~

    犬や猫、馬やねずみ、そして人間。 すべての動物それぞれに寿命があり、その長さは異なっています。 私たちは、少しでも長くできたらずっと一緒にいたいと思う愛犬や愛猫たちが、自分たちよりずっと早く死をむかえることを頭の片隅におきながら、暮らしています。 そんな大切な家族である動物たちと共に過ごす時間をより満たされたものにするために、役立つかもしれないお話しです。

  2. 「ペットロス」と「アニマルコミュニケーション」

    動物たちが望んでいるのは、一緒にいるときも亡くなってからも、飼い主が笑顔でいることなのです。 ペットロスの苦しみから抜け出し、笑顔で前を向いていくためのお手伝いができるのが「アニマルコミュニケーション」

  3. アニマルコミュニケーションってどんなもの?

    『アニマルコミュニケーション』とは? 通常のコミュニケーションとの違いは? 「我が子の気持ちを深く理解し、受け止める」 アニマルコミュニケーションには、そんな活用法でもあるのです。

  4. ペットと共に暮らすために考えたいこと 第14回 それぞれのペットロス

    ペットロス(Pet Loss)とは… 日本語で訳せば、「愛護動物喪失」 愛するペット動物を失う体験をいい、ペット動物との別れを伴う心理的、身体的、社会的、スピリチュアル(霊的)な体験過程に対する総称的な用語。 一般的には、愛する大切なペットを失った悲しみや苦しみによる激しい落ち込みを表す言葉として用いられることが多い。

  5. 動物たちを知ろう 第3回 猫のボディーランゲージ

    猫は、愛想がないように言われることもありますが、表情や声をさまざまに使い分けて人間に語りかけています。ただ、その表情やしぐさが微妙なために、理解しにくいと感じがちです。 今回は、猫のボディーランゲージの基本的な知識をご紹介します。耳や目、しっぽ、瞳孔の大きさ、鳴き声などを注意深く観察して、猫からのメッセージを正確に読みとれるようになりましょう。

  6. ペットと共に暮らすために考えたいこと 第6回 ペットが迷子になったら「迷い犬の探し方・迷い猫の探し方」

  7. ペットと共に暮らすために考えたいこと 第5回 ペットが迷子になったら「ポスター(チラシ)つくり・ネットの掲示板やSNSへの書き込み」

  8. ペットと共に暮らすために考えたいこと 第4回 ペットが迷子になったら 「まず真っ先にすること」

  9. ペットと共に暮らすために考えたいこと 第1回.大切なペットの為に準備しておくこと『意思表示カード・遺言書』

おすすめ記事

犬と人が共に笑顔で暮らすために ~ドッグトレーニングチーム dog luck~ 第1回 dog luckのはじまり

ペット先進国と言われる国々では、犬を迎えたらその体格の大小に関わらず、まず最初に求められるのが「適切なしつけ」であるといいます。お行儀よく振舞えるから人の迷惑にならず、結果的に「ペット不可」と規制される場所も少なくなる。日本ではまだまだ課題の多い部分ではないでしょうか。 「dog luck」は、プロ・ドッグトレーナー3名によるドッグトレーニングチーム。「犬を取り巻く人と社会の意識の底上げ」を大きな目標として掲げています。

新着記事

PAGE TOP