保護猫

  1. 2025年も。クリスマスに動物愛護団体や愛護センターの動物たちへ、愛のプレゼントを

    2025年のクリスマスにできる動物愛護支援をご紹介。キャッシュレス寄付や定期支援、物資提供、ボランティア、保護犬・保護猫を家族に迎える選択まで、今すぐできる行動をまとめました。

  2. 2025年「動物愛護週間」―人と動物が共に幸せに暮らす未来へ

    毎年9月20日から26日までの1週間は「動物愛護週間」と定められています。これは動物の愛護と適正な飼養についての理解を深めるために設けられた期間で、全国各地で講演会、イベント、キャンペーンなどが行われます。2025年も例外ではなく、人と動物がより良い関係を築いていくための取り組みが広がっています。

  3. 猫にまつわる「もの」「こと」「たべもの」を楽しむお祭  第7回 ねこまつり at 湯島 〜猫でつなぐ湯島のまち〜

    下町情緒漂う文京区「湯島」 2015年9月、湯島エリアにある3つのお店がはじめたねこまつり。 それから毎年9月と2月に開催され、今月で7回目になるねこまつりををご紹介します。

  4. 多頭飼育のお宅訪問レポート!7匹の保護猫との暮らし《後編》

    後編では、人と猫たちが快適に気持ちよく過ごせる工夫を考えたリフォームと飼育の費用、これから保護猫の里親になる人や多頭飼育をしたいと考えている方へアドバイスやポイントを聞いてみました。

  5. 多頭飼育のお宅訪問レポート!7匹の保護猫との暮らし《前編》

    1匹の保護猫を家族にむかえたことをきっかけに、保護団体で里親募集されている猫やご自身で保護した猫たち7匹と暮らすお宅に訪問して、保護猫との暮らしや多頭飼育の現状を聞いてみました。

  6. ちょっと変わった猫カフェ「里親募集型 いぬねこカフェ るうあ」:後編

  7. ちょっと変わった猫カフェ「里親募集型 いぬねこカフェ るうあ」:前編 

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ペット先進国といわれる欧米では、生体を店頭販売する、いわゆる”ペットショップ”は存在さえしない国も少なくありません。ペット関連のお店といえば、主に物品のみ扱うお店だけです。なぜでしょうか? 欧米ではペットの権利が保障されており、法律で飼育環境が細かく規定されています。

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