仔犬

  1. 仔犬との暮らし手帖 第3回 散歩編 首輪or ハーネス?お散歩準備からデビューまで

    お散歩が大好き!お出かけや外の環境でも飼い主のそばにいれば安心して自信をもって歩ける!仔犬がそんな風に思えれば、これからの犬と一緒の旅行もトレーニングさらに楽しい素晴らしい時間となっていきます。

  2. 仔犬との暮らし手帖 第2回 室内での過ごし方 ハウスは?サークルorクレート

    留守の間や少し目を離すときに安全を守るために、そして何より犬が落ち着いて過ごせるスペースとして必要なのがハウスです。 仔犬の頃から、ハウスに慣れていると、成犬になったとき、旅行や入院、様々な場面で犬にストレスや負担を少なく過ごせることができるようになります。

  3. 仔犬との暮らし手帖 第1回 仔犬の成長に合わせたフードの量と与え方

    仔犬を迎え生活を初めていくと、初めての飼い主さんはもちろん、初めてではない飼い主さんも何年も前のことになると「フードは何をあげたらいいか?」「ハウスは?」「トレーニングは?」「首輪とリードどっちがいい?」などなど、日々どんどん成長していく大切な愛犬のために少しでもいいものを探し悩むことが多くあります。 『仔犬との暮らし手帖』では、そんな悩みを少しでも解決できるアイデアや知識をご紹介していきます。

  4. アメリカの動物事情 第4回 仔犬/仔猫の社会化と、狂犬病と避妊/去勢について

    アメリカでは、犬や猫の問題行動・健康問題は、幼少時の社会化期が大きく影響していると考えられており、わたしの住むメリーランド州をはじめ、ほとんどの州では、生後8週間未満の動物の売買や譲渡は法律で禁止されています。そして社会化を育むためにシェルターではパピークラス(仔犬の保育園)と言う教室が主催されており、ここでは犬同士、他の飼い主とのふれあい、基本のコマンド(おすわり、待て、伏せ)を教えてもらうことができます。

今月の人気ランキング

おすすめ記事

殺処分ゼロを目指して~「ちばわん」の活動から~ 第1回 動物愛護団体って?

ペット先進国といわれる欧米では、生体を店頭販売する、いわゆる”ペットショップ”は存在さえしない国も少なくありません。ペット関連のお店といえば、主に物品のみ扱うお店だけです。なぜでしょうか? 欧米ではペットの権利が保障されており、法律で飼育環境が細かく規定されています。

新着記事

PAGE TOP