症状

  1. ペットのトラブル対処法 第5回 アウトドア編 〈 ヘビに咬まれたら 〉-2 落ち着いて対処するために

    犬の様子が変な時、まして重篤な状態であれば、どんな飼い主さんでもパニックになるでしょう。 少しでも落ち着いて対処するために、毒性のあるヘビに咬まれた場合の症状と対処法について知っておきましょう。

  2. ペットのトラブル対処法 第5回 アウトドア編 〈 ヘビに咬まれたら 〉-1 日本にいるヘビの種類

    暑い季節は、川や湖などの水辺や涼しい森の中で犬と遊ぶ機会が増えますよね。 山や川など自然の多い場所では、草むらはもちろん、川石の影で体を温めているヘビに犬が咬まれる被害が多くあります。 愛犬をキャンプやハイキングなどのアウトドアに連れて行くときは、「ヘビがいる」ことを意識して、まず注意することが必要です。

  3. ペットの医療・健康 第23回 「吐く」ときに考えられること

    犬や猫にとって「吐く」ことは、よくみられる症状のひとつです。 重篤な病気や毒物誤飲など命に係わる状況から、環境や気候の変化によるちょっとした体調不良まで、状況はさまざま。 いずれの場合も、飼い主の注意深い観察がとても大切になります。 今回は、その観察ポイントをご紹介します。

  4. ペットの雑学 第1回 犬・猫にチョコレートがNGな理由

    犬にチョコレートを与えてはいけないというのは、よく知られている話です。 チョコレートを犬に与えてはいけない理由は、カカオに含まれる「テオブロミン」という成分により中毒症状を起こす可能性があるからです。 「テオブロミン」は、チョコレート菓子やココア、チョコレートシロップなどにも含まれているので注意が必要です。

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現在の日本では、猟犬は「狩の道具」であり、狩の現場で飼い主が放棄してしまうことが多いのです。これらの猟犬たちは、動物愛護センターに保護されますが、鳥猟犬を家庭犬として引き取ってもらうのは難しく、多くの犬たちはガスによる殺処分によって命を終えてしまいます。

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