食事

  1. シニア犬・シニア猫との暮らし手帖 第2回 シニア期を元気に過ごすためにさびない体を ~食事管理~

    シニア期を楽しく過ごすアイデアや知識をご紹介する『シニア犬シニア猫との暮らし手帖』 第1回の「シニア犬のごはんと食べさせ方」に続いて、今回は『食事の管理』についてのお話しです。

  2. シニア犬・シニア猫との暮らし手帖 第1回 シニア犬のごはんと食べさせ方

    たくさんの楽しい思い出をくれる、愛犬や愛猫たち。その大切な家族がシニアになり、できることや楽しむことが少しづつ減っていくけれど、できるだけ長く楽しく穏やかに暮らしてほしいものです。 『シニア犬シニア猫との暮らし手帖』では、シニア期を楽しく過ごすアイデアや知識をご紹介していきます。

  3. ペットの医療・健康 第18回 肝疾患と食事管理

    愛犬のかかりつけ動物病院にて、昨年(2014年)行ったペットの血液検査の統計で約7割(69%)の犬や猫に何らかの異常数値がでています。 そして、その異常があった検査項目につながる症状の36%が肝疾患でいちばん多くなっていました。 今回は、そのペットの現代病ともいえる肝疾患についてのお話です。

  4. ペットと暮らすために考えたいこと 第7回 シニアペット シニア期に備えて、若いときにできること

    シニア期に発病する、しかも命取りになってしまうような病気のいくつかについて、実は若い頃に避妊や去勢の手術をすることで予防することができます。また、この時期からのしつけで、良い生活習慣の基礎をつくることができます。

  5. ペットと暮らすために考えたいこと 第7回 シニアペット 大切な家族と一緒に過ごすために知っておきたい「健康とケア」

    犬や猫は、何歳くらいからシニアとなるのでしょうか? 体の大きさのや犬・猫により平均寿命の違いがありますが、一般的には7~8歳からシニア期に入るといわれています。 ただ、大型犬であれば、ゆっくり成犬になり老いは急にやってくるなど、個体差があります。 7歳になったから様々なものをシニア用に変えるとするのではなく、その子その子の様子を見て変えていくことが大切です。
    「最近、食べる量が減ってきた」「散歩中、疲れて休むことが多くなった」「体の不調がでてきた」など、『もう若くないな』と飼い主さんが感じる体のいろいろな変化が現れてきたときが、シニアなのでしょう。 私たち人間と同じです。

  6. ワンちゃんのごはん基礎知識 第2回ライフステージに合わせたごはんの選択と栄養素の役割

  7. ワンちゃんのごはん基礎知識 第1回 ドッグフードの種類と目的食

  8. 獣医師とつくる ペットの健康を考えるごはん 第2回 1頭1頭の個性に合わせたフード

  9. 獣医師とつくる ペットの健康を考えるごはん 第1回 ペットにとっての食事を考えてみましょう

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