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犬と猫の里親会・譲渡会 イベントスケジュール
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  • 猫のイベント毎月第4日曜 CAPINねこちゃんの里親会 in 亀有 東京都葛飾区

9月のイベント予定
  • 犬のイベント9月3日(日)ちばわん 臨時篠崎いぬ親会 東京都江戸川区
  • 猫のイベント9月3日(日)ちばわん 市川ねこ親会 千葉県市川市
  • 犬のイベント9月10日(日)ちばわん 船橋いぬ親会 千葉県船橋市
  • 犬のイベント9月17日(日)ちばわん 定例篠崎いぬ親会 東京都江戸川区
  • 犬のイベント9月24日(日)ちばわん なかよし動物フェスティバル(千葉県) 千葉県富里市
  • 犬のイベント9月230日(土)ドッグシェルターONE LOVE ALOHA 神奈川県横浜市

10月のイベント予定
  • 犬のイベント10月1日(日)ドッグシェルターONE LOVE ALOHA 神奈川県横浜市
  • 猫のイベント10月7日(土)ちばわん 赤坂ねこ親会 東京都港区
  • 犬のイベント10月8日(日)ちばわん 船橋いぬ親会 千葉県船橋市
  • 犬のイベント10月8日(日)ちばわん 湘南いぬ親会 神奈川県鎌倉市
  • 犬のイベント10月15日(日)CACI里親会 千葉県市川市
  • 犬のイベント10月15日(日)ちばわん 定例篠崎いぬ親会 東京都江戸川区
  • 犬のイベント10月22日(日)ちばわん 幕張海浜公園ドッグランいぬ親会< 千葉県千葉市
  • 犬のイベント10月29日(土)ちばわん 柏いぬ親会 千葉県柏市
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保護動物の里親になるまでをイラストで解説します。
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キーワード:犬

子供と犬を守るために 乳児とゴールデンレトリバーの事故を考え CPDT-KA 栗山典子さん

  • 犬に関連する記事

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今回の事故について、
ネット上の報道や記事の中で、個人的にとても素晴らしいと思ったブログ記事をご紹介したい。
 
「Gundog rescue Claire」というブログの投稿記事、タイトルは『On Dog Bites and Children』
 
この記事が素晴らしいのは、
事故の理由や経緯、または関係者に対する賛否について書かれているわけではなく、
このような事故を防ぐために、日頃からご本人が「どのようなことに気をつけ」「何をしているのか」を具体的に紹介されているからです。

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犬が匂いを嗅げる散歩をしていますか?「嗅ぐ」ことがとても大切な理由

  • 犬に関連する記事

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散歩中に、木や草地、電信柱をクンクンと嗅ぎ、呼んでも歩き出そうとしても踏ん張って動かない愛犬。
いつまでも続きそうな愛犬の匂い嗅ぎに根負けして、少しリードを強引にひき、執着している匂いのもとから引き離す・・・
きっと、多くの飼い主さんが、経験したことがあるのではないでしょうか。
 
なぜ、犬は、こんなに匂いが嗅ぎたいのでしょうか?
いったい、何が楽しいのでしょうか?

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子供と犬を守るために 乳児とゴールデンレトリバーの事故を考える ドッグコーチ 里見 潤 さん

  • 犬に関連する記事

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ゴールデンレトリバーが生後10ヶ月の女児を咬み、亡くなった事故は多くの記事にもなり、噛んだ原因は何だったのか語られています。
 
・普段は別に暮らす女児を群の対象外と認識した
・飼い主との順位付け不十分による縄張り意識から
・飼い主の愛情が女児へ向かったことによるヤキモチがきっかけ
・遊びが本気になり興奮からの行動
・おもちゃか食べ物が近くにあり、それを護ろうとして
・ハイハイをする女児を強く怖がり追い詰められて
・ハイハイをする女児を獲物と捉えての狩猟本能から
 
その時の状況も飼い主も犬も、皆それぞれ違うので、どの可能性も考えられます。
では、痛ましい事故を起こさないためにどうすればいいのか。
噛んだ原因を探す以外にも、できる事があると思います。

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犬と猫など異種ペットを飼うには? 後編 – よりよい組み合わせについて

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イメージ 異種動物のペットを飼う場合、仲良く一緒に暮らしてくれるかどうかは基本的に予測不能です。しかし、そのような中でも比較的友好な関係を築いていけそうな組み合わせを考える余地はありそうです。もちろんどの動物も一匹一匹、性格が違います。最終的には個体差が決め手になってしまいますが、今回は、飼い主さんの側で工夫できる部分について考えてみましょう。

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子供と犬を守るために 乳児とゴールデンレトリバーの事故を考える

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2017年3月、ゴールデン・レトリーバーが乳児の頭部を噛んで死亡事故を起こしたというニュースを知り、犬と暮らしている人も暮らしていない人も、犬が好きな人もそうでもない人も、きっと多くの人が何らかしらのショックを受けました。
 
犬の咬傷事故は、これまでも度々起き、メディアでも取り上げられきました。
しかし、今回の事故が私たちに特別強いショックを与えたのは、
   10ヶ月でハイハイのし始めの乳児が噛まれたこと
   飼い主である祖父母の目の前で起きた事故であること
   ゴールデンレトリバーという犬種へのイメージ
ということからではないかと感じています。
 
この事故に対して、メディアやドッグトレーナー、そして犬と暮らす飼い主など、ネットで様々な立場から様々な反応がありました。
このような痛ましい事故が再び起きることがないように、人が知らなくてはならないこと、飼い主が注意しなくてはならないことがあるとしたらそれは

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イヌに教え、教えられ 第31回 犬(動物)目線からの譲渡

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自宅で保護しているミックス犬の「しらす」
しらすは、穏やかで活発な犬ですが、慣れない人や人混みが苦手で端っこで震えてしまいます。
譲渡会のように見知らぬ人が多くいる中では、怖がりな犬にしか見えません。
ある日、そんなしらすを見て、里親希望してくれたご家族がいました。
亡くなった先代犬もしらすと同じような性格の仔だったそうです。
 
お見合い(*1)を里親希望いただいたご家族の自宅でおこなうことになりました。
慣れない環境の中、しらすは壁際で震えて見てるだけ・・・

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犬と猫と人間 『皮膚のトラブルと皮膚常在菌』のお話し

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常在菌とは、生き物の身体に日常的に存在する微生物(細菌)のうち、病原性を示さないものです。
その種類は、多種多様で生き物の種・身体の部位・生活環境などにより、存在する菌が違い、私たち動物は、生まれてから死ぬまでこれら常在菌の力を借りて生きています。
 
今回は、皮膚と関係の深い常在菌と、常在菌によってもたらされる犬と猫の代表的な皮膚トラブルと対処法について、ご紹介します。

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犬と猫と人間 『放射能と被ばく』のお話し 【その3】知っておきたい!知ってほしい!『放射能と被ばく』についてのキーワード

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※参考および抜粋:『小さき声のカノン ―選択する人々』プログラムより
【放射能ってなに?】
放射能とは、放射性物質が放射線を出す能力のこと。
(場合によっては放射性物質そのものを指すこともある)
放射性物質は匂いも味もなく、放射線が体にあたっても何の感覚もありませんが、その大きなエネルギーは生き物の細胞や遺伝子などを傷つけ、ガンなどの病気の原因になります。

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犬と猫など異種ペットを飼うには? 前編 – 注意点について

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イメージ 犬と猫のほかにも、思いがけない組み合わせの異種動物たちが仲良くしている姿はほほえましいものですね。猫とインコなど捕食・被食関係なのに仲睦まじかったり、異種動物の子どもを育ててしまう動物までいます。私たち人間には分かり得ない友情や愛情があるのかもしれませんが、異種ペットの飼育は通常可能なのでしょうか。それともハードルの高いものなのでしょうか。今回は注意点について考えてみます。

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あなたは、人目線ですか?犬目線ですか?

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先日、長野市保健所にて開催された「犬のお悩み行動軽減セミナー」の講師を担当させて頂きました。
飼い主さんにとって、吠える・引っ張る・威嚇や攻撃するなど、共に暮らす犬の行動に対して様々な悩みがあります。
今回のセミナーでは、そんな悩みに対するトレーニング方法ではなく、犬の行動を『人の目線ではなく、犬の目線から考える』習慣をつけることが問題軽減の第1歩になることを伝えてきました。

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犬と猫と人間 『放射能と被ばく』のお話し 【その2】散歩・食べ物からの”内部被ばく”を考えてみよう

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人にとっても犬や猫にとっても、「外部被ばく」より危険なのが「内部被ばく」です。
 
「内部被ばく」は、細胞分裂と大きく関わっています。
人も動物たちも産まれてから成長を遂げる経過で、細胞分裂が盛んに行われる時期があります。子どもや妊娠初期の妊婦が、最も「内部被ばく」に注意を払うべきといわれている理由がこれです。
また、犬や猫に対する放射能の影響は、基本的に人間に同程度になります。
〈日本動物高度医療センター 夏堀雅宏院長 取材記事より〉

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犬と猫と人間 『放射能と被ばく』のお話し 【その1】まずは、原発事故後の日本の状況知ろう!

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先日、ある映画を観てから一緒に暮らす愛犬への放射能の影響について、深く考えるようになりました。
”放射能”は、全ての生き物の身体に深刻な被害をもたらすもの。ということは知っている、、、
2011年3月11日の震災で引き起こされた原発事故から間もなく6年。
今、たくさんの情報の中で決して見逃してはいけない情報の埋没と記憶の風化が『放射能と被ばく』から人々の意識を遠ざけているのではないでしょうか。
 
基本的な知識を持ち、状況を正確に知ることで、危険な無関心や過剰な警戒がなくなり、必要な注意を払うことができるのだと思っています。
今回、一般人として筆者の知り得る知識と現状について、できるだけわかりやすくお伝えいたします。
我が子のように大切な愛犬・愛猫と暮らす多くの飼い主さんにとって、少しでも愛犬・愛猫を守るための助けと”選択する”切欠になることを心より願っています。

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ペットの肥満、原因と対策 後編 – ダイエットで体重を落として健康維持を

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イメージ 近年ますます肥満傾向にあるペットたち。国内外でペットの肥満率は上がっています。標準体重を超えて太ってしまうと、さまざまな健康トラブルや病気のリスクも上がり、要注意です。今回は、肥満が引き起こす病気と、肥満にならないための対策について考えてみます。

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イヌに教え、教えられ 第30回 犬は今を生きている

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私は、自宅で保護した捨てられた犬をトレーニングしながら一緒に暮らし、新しい家族(里親)を見つける活動をしています。
2016年3月に保護した「ぽんず」
それから10ヶ月、翌年1月から里親を希望するSさん家族のもとでトライアルをしています。
*トライアルとは里親希望家族に正式譲渡するまえの「お試し飼育」期間。
犬の生涯は、10~15年。
近年は、動物医療が発展し、20年近く生きる犬もいます。
トライアルは、Sさん家族とぽんずがこれから10年以上を一緒に暮らしていけるかどうかを判断する大切な期間です。

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ペットの肥満、原因と対策 前編 – ペットの肥満の要因は?

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イメージ 近年、ペットの肥満は国内・海外共に増加傾向にあります。人間同様、ペットも肥満には日頃から気を付けておかないと健康を維持できません。なぜなら肥満はやがて、病気に直結していくリスクがあるからです。今回の前編ではまず、ペットの体重増加の要因について考えてみたいと思います。

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