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3月のイベント予定
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キーワード:動物愛護

ヨガでチャリティー 地域の力で地域の動物愛護を支えよう!

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世界で様々なチャリティーヨガイベントが開催され、近年日本各地でもチャリティーを目的としたヨガのイベントやクラスが行われるようになってきました。
その中に、動物愛護や殺処分ゼロを目指し行っているヨガイベント・クラスあります。

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ふるさと納税で動物愛護!

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犬猫の殺処分ゼロに向けて、ふるさと納税で動物愛護ができる!
ふるさと納税でもらえる豪華な返礼品にばかり目が行きがちですが、
ふるさと納税の利用目的が何なのか?
この意識で選ぶことは少ないのではないでしょうか?
全国各地でふるさと納税の使い道に「動物愛護」という項目を掲げる自治体が増えてきています。
ふるさと納税では、「動物愛護」をはじめ「教育振興」「環境」「市民福祉」「緑化」など使い道を選ぶことができる自治体、または動物愛護団体などのNPO法人・団体に直接寄付されるものもあります。
「動物愛護」に使われる、しかも殺処分される犬猫が減る!と思えればそこに使って欲しいって思う人も多くいるのではないでしょうか?

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イギリスとスイスの動物事情 第4回 イギリスとスイスを訪れて dog luck ドッグトレーナー 栗山典子

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イギリスとスイスに滞在して一番感じたのは、両国とも人目線からではなく、動物からの目線で見ているということでした。
人がどのようにしたいのかではなく、その動物のニーズは何なのか、それらをきちんと満たせるのか。
動物を家族の一員としてのペットとして見る前に、人とは違う動物であることを認識する。なので、犬に関する専門的な知識はなくとも、基本的なこと、つまり犬という動物がどういう生き物で、どのようなことが必要とされるのか。犬種特性と言われる犬種による特性や気質の違い、運動量の違い。そういった知識は犬を飼う前提の知識としてとらえられているように感じました。

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イギリスとスイスの動物事情 第3回 スイスの動物事情「SVPA(Société Vaudoise pour la Protection des Animaux ヴォー州動物保護協会)」 dog luck ドッグトレーナー 栗山典子

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スイスでは、「SVPA(Société Vaudoise pour la Protection des Animaux – ヴォー州動物保護協会)の動物保護施設を訪れました。
SVPAは1861年に設立され、ヴォー州での動物保護を行なっています。こちらも活動資金の全額を寄付から賄っています。
 
SVPAでは、ボランティアは基本的に受け入れておらず(犬の散歩ボランティアを除く)、100%スタッフ制になっています。
その理由は、こちらの施設では24時間体制で動物の受け入れを行なっており、その際に適切な処置ができる人材が必要だから、としています。
なお、スタッフとしてこちらの施設で働くためには、スイス連邦職業技能資格(Certificat Fédéral de Capacité)を持っていることが条件となるようです。
この資格は、3年間見習いとして現場で働き、その間に定期的に職業訓練学校に通い、見習い期間の最後に国家試験を受けて合格した人が受けれる資格です。この資格は動物関連のものに限らず、さまざまな専門職の資格があるようです。

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イギリスとスイスの動物事情 第2回 イギリスの動物福祉「Southridge Animal Centre(サウスリッジ アニマル センター)」実務体験 dog luck ドッグトレーナー 栗山典子

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イギリスで私が訪れたのは「RSPCA(英国王立動物虐待防止協会)」が運営するセンター「Southridge Animal Centre(サウスリッジ アニマル センター)」でした。
そこで施設内の見学・運営方法・日々の業務などを教えていただきながら、実務体験をしてきました。

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イギリスとスイスの動物事情 第1回 イギリス・スイス、そして日本の犬文化

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私は、幼少期をスイスのジュネーブで過ごしました。
 
ジュネーブでは、「犬は人のcompanion(コンパニオン)」として、交通機関をはじめ色々な場所に連れて行くことができました。バスや電車、レストラン・ホテル・街中など。
有名なアルプスの美しい山々へ登るロープウェイもそのほとんどが犬OKです。スーパーやパン屋さんの入り口には、犬を繋いでおく輪っかがよくあり、飼い主が買い物をしている間そこで犬を待たせておきます。
スイスにいた頃、犬に吠えられたり、吠えようとしている犬を必死で抑えている飼い主さんは、滅多にいませんでした。みんなとても穏やかにしていた記憶しかありません。
(もちろん例外もあり、我が家の愛犬のダックスフンドもリードに繋がれていないフリーのドーベルマンに追いかけ回され、おしりを咬まれたこともあります・・。)
基本的なしつけをきちんとされているから、そして公共の場へ犬を気軽に連れてゆき共に歩くのが日常的になっているから、人と犬が上手に一緒に暮らしている。
それがジュネーブで暮らしていた時の印象でした。

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ペットと共に暮らすために考えたいこと 第11回 犬の咬傷事故における飼い主の法的責任

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ドッグランや散歩中に愛犬が他の犬に咬み付かれた、雷や花火でびっくりして家から飛び出したペットや放し飼いにしているペットが人に咬み付いたなど、咬みつき事故(咬傷(こうしょう)事故)は、犬と人・犬同士の事故の典型です。
ペット自体に問題があるのではなく、飼育者の管理や飼育方法に問題がある場合が圧倒的であり、だからこそ、人間社会を規律する法律の適用となります。

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ゾウが絶滅する?

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イメージ いま、野生のゾウが絶滅の危機に瀕していることをご存じでしょうか? アフリカのサバンナで、群で生活するゾウの姿を映像などでご覧になることも多いでしょう。大きな体をもつ、地上最大の動物と言われるゾウ。子ゾウがライオンなどに襲われることはあっても、生存を脅かすような天敵はいません。生態系の頂点にいるともいえるゾウが、絶滅の危機に瀕しているというのはどういうことなのでしょう。

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人と動物が共生する社会のために 第3回 ペットをめぐり社会に発生している問題 ~飼い主さん一人一人の意識ある行動を

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ペットは家族の一員として、また共に生きる大切なパートナーとして、家庭で暮らす頭数は、ここ数年増えてきています。一方で、ペットに関する問題やトラブルも多く発生しています。
 
現在どんな問題が多く発生しているのか?
また、解決する為にはどうすればいいのでしょうか。

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日本は動物愛護後進国! ~海外に学ぶ動物愛護 第5回~

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イメージ マイクロチップに関しては、環境省がポスターなどを利用して普及を呼びかけていますが、その普及率は驚くほど低いのが現状です。首都圏で5%から多くても10%未満にとどまり、地方では、なんと0.2~3%程度の地域もあります。

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日本は動物愛護後進国! ~海外に学ぶ動物愛護 第4回~

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イメージ たとえば、「犬を1日3回散歩させないと罰金500ユーロ(約6万6千円)」。日本では、朝と晩の2回で精一杯……といった世帯が多いと思いますが、イタリアの飼い主のみなさんはどのようにこなしているのか気になります。

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日本は動物愛護後進国! ~海外に学ぶ動物愛護 第3回~

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イメージ ティアハイムには犬猫に限らず、豚やウサギ、蛇などたくさんの種類の動物がいて、保護されている動物たちに「滞在期限」はありません。そのため、里親が見つかるまで動物たちはティアハイムで暮らすことができるので、殺処分数0件を実現することができたのです。

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アメリカの動物事情 第10回 アメリカでの動物ボランティア・アメリカの動物問題/終わりに

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アメリカでも動物に関わるボランティアがたくさんあります。シェルター(保健所)では動物の世話をする人、掃除係、事務の手伝い、インターネット管理、動物病院の補佐、カメラマン、譲渡会やイベントでのヘルプなどたくさんありますが、それらはさらに細分化されています。例えば「動物の世話をするボランティア」も“犬専門” “猫専門”に分かれ、そこから“ゲージの中で犬と触れ合う専門” “トリミング専門” “子犬専門” “運動量の高い犬専門” “力の強い犬やトレーニングが必要な犬専門”と細かく分かれていきます。

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日本は動物愛護後進国! ~海外に学ぶ動物愛護 第2回~

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イメージ 動物愛護団体にも日本では見られないような活動が見られます。その一つが「アニマル・ポリス」です。これは「王立動物虐待防止協会」の中に設けられたセクションで、動物愛護に関する法律の違反を調査・摘発する、いわば動物愛護のGメン的な役割を担っています。

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アメリカの動物事情 第9回 TNR(地域猫)

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ここで言う地域猫とは、野良猫にレスキューが避妊や去勢、予防接種を行なって地域にかえし、地域住民の管理の元で生活する猫のことです。
メリーランド州では地域猫は法律で認められていませんが、ここ数年でその活動が評価されており、法的に認められそうな動きが出てきています。
地域猫の活動は地元住民の方々の協力が不可欠です。

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