投稿・取材協力

  1. 犬と猫と人間 『皮膚のトラブルと皮膚常在菌』のお話し

    常在菌とは、生き物の身体に日常的に存在する微生物のうち、病原性を示さないものです。 その常在菌によってもたらされる犬と猫の代表的な皮膚トラブルと対処法について。

  2. 犬と猫と人間 『放射能と被ばく』のお話し 【その3】知っておきたい!知ってほしい!『放射能と被ばく』についてのキーワード

    放射性物質は匂いも味もなく、放射線が体にあたっても何の感覚もありませんが、その大きなエネルギーは生き物の細胞や遺伝子などを傷つけ、ガンなどの病気の原因になります。

  3. あなたは、人目線ですか?犬目線ですか?

    先日、長野市保健所にて開催された「犬のお悩み行動軽減セミナー」の講師を担当させて頂きました。 今回のセミナーでは、悩みに対するトレーニング方法ではなく、犬の行動を『人の目線ではなく、犬の目線から考える』習慣をつけることが問題軽減の第1歩になることを伝えてきました。

  4. 犬と猫と人間 『放射能と被ばく』のお話し 【その2】散歩・食べ物からの”内部被ばく”を考えてみよう

    人にとっても犬や猫にとっても、「外部被ばく」より危険なのが「内部被ばく」です。 犬や猫に対する放射能の影響は、基本的に人間に同程度になります。 〈日本動物高度医療センター 夏堀雅宏院長 取材記事より〉

  5. 犬と猫と人間 『放射能と被ばく』のお話し 【その1】まずは、原発事故後の日本の状況知ろう!

    先日、ある映画を観てから一緒に暮らす愛犬への放射能の影響について、深く考えるようになりました。 ”放射能”は、全ての生き物の身体に深刻な被害をもたらすもの。

  6. イヌに教え、教えられ 第30回 犬は今を生きている

  7. 猫と楽しく暮らす~快適住まいづくり 第2回 ”立体的な工夫”で空間の質を高めよう!

  8. 犬を迎えるとき大切なこと ~マッチング(お見合い)で共に幸せを~

  9. 犬と猫と人間 『眠り』のお話し

  10. イヌに教え、教えられ 第29回 根気よく、気長に向き合う

  11. 保護犬の一時預かり、ボランティア家庭が広まることを願い

  12. イヌに教え、教えられ 第28回 互いに成長する関係

  13. 許容範囲(限界)を守った活動を ~保護活動「かわいそう」と向き合う難しさ~

  14. 2016年の動物愛護週間 環境省や動物愛護団体のイベントに参加しよう!

  15. 猫のしつけとケア 第5回 猫にアロマは危険!

今月の人気ランキング

おすすめ記事

出会い

東京都世田谷区にある「ドッグシェルター」は、動物愛護センターに収容されている犬を引き取り、新しい飼い主を探す活動を行っています。そのままでは処分されてしまう犬を一匹でも救い、温かな家庭で幸せに暮らせるようにと里親となる方々を探す活動です。 今回は、ドッグシェルターの実務を担当している里見潤さんにお話をうかがいました。

新着記事

PAGE TOP